




5月13日に野崎ふしみさんデザインのファッションショーが米子で行われます。モデルたちの衣装合わせと舞台演出に追われるご多忙のふしみさんを原がキャッチしてインタビューさせていただきました。

ご自身の和紙工芸家としてのスタートが幼少のころに触れた障子の和紙にあるというふしみさん。以降半世紀以上にわたり和紙とともに生きてこられました。毎日の人との出会い、五感で感じられる一瞬一瞬が生きる喜びであると素直に受け止めることの出来る感受性の豊かさ。ふしみさんが生きながらに感じるそういった喜びが実年齢とは関係なく、生活を豊かにさせると言います。
和紙という繊細なものに触れ培ってこられた彼女の独自のアンチエイジングスタイルについて、もっと知りたい方はプレイヤーのPLAYボタン(三角の)をクリックしてお聞きください。
==野崎ふしみさん リンク==
★野崎ふしみ(BOZ)
★ふしみ和紙アート研究所
★美肌メイク落とし 「美装紙」


シニアなりたてのホヤホヤ・オヤジさんこと通称ロング。知りたがりの性格で今回のアンチエイジングもその一つ。

犬と猫と植物をめでながらIT社会の安心、安全の研究にいそしむ毎日。今年は ウォーキングと薬膳でアンチエイジング。

アメリカでローフードを学び帰国、 日本文化にも興味があり、食と日本文化の知識を深めています。 今年は特に野菜と茶道に注力中!

第40代ミス東京、ラジオパーソナリティー、シンガーソングライタ
ーと多彩な才能の持ち主。呼吸法を鋭意研究中。
スペシャリストを目指します。

フィットネスアドバイザーとして、全国を飛び回っています。心身共に健康となる、様々なライフスタイルの提案をしています!

自宅で仕事と主婦業をこなす。グリーンツーリズムで食のアンチエイジングに出会う。

20代も後半。体力と若さある30代を迎えられるよう日々頑張っています。最近の ブームはフラダンス。

日本のネットビジネスの草分け。アンチエイジングの世界でのネット活用をめざす団塊世代。
| おことわり: | アンチエイジング・サロンにおける発言はすべて個人としてものであり、 組織の見解ではありません。 |
「ふしみ」さんのキーワードで検索して、ここにたどり着きました。
この日曜日に、瀬戸の海を眺めながら久し振りにお茶を飲みながら懇談。
相変わらず“元気印”で、精力的に行動されている生き様に改めて感動しました。サミュエル・ウルマンの「青春」の詩そのものの生き方にパワーを頂戴しました。
──
青春とは人生のある期間を言うのではなく、心の様相ようそうを言うのだ。
優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦きょうだを却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。
年を重ねただけで人は老いない。理想を失うときに初めて老いが来る。歳月は皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。
苦悶や狐疑こぎや、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰あたかも長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥あくたに帰せしめてしまう。
年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。
曰く、驚異への愛慕心、空にきらめく星辰、その輝きにも似たる事物や思想に対する欽仰、事に処する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。
人は信念と共に若く疑惑と共に老ゆる、人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる、希望ある限り若く失望と共に老い朽ちる。
大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、そして偉力の霊感を受ける限り、人の若さは失われない。
これらの霊感が絶え、悲嘆の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷あつごおりがこれを堅くとざすに至れば、この時にこそ人は全く老いて、神の憐れみを乞うる他はなくなる」