



「病気にならない生き方」は発刊から1年で100万部!
著者は、日米で30万例もの胃腸の内部を覗き続けてきた、内視鏡手術の生みの親でもある新谷弘実ドクター。その胃腸診断と経験から健康長寿の秘訣を書いています。
![4763196197.09._BO01,224,223,220_PIsitb-dp-arrow,TopRight,22,-21_OU09_SH30_SCMZZZZZZZ_[1].jpeg](http://antiager.org/salon/photos/4763196197.09._BO01%2C224%2C223%2C220_PIsitb-dp-arrow%2CTopRight%2C22%2C-21_OU09_SH30_SCMZZZZZZZ_%5B1%5D.jpeg)
健康本がわずか1年で100万部も売れるとは驚きです。
「病気になりたくない」というのは誰でも願うこと。そして、「病気にならない」というのはアンチエイジングの原則のようなものです。
この本のタイトル名は、読者のそんな潜在的な願望ともいうべきものを満たしてくれそうなタイトルということも、ベストセラーの要因にもなっているのでしょう。
以下は著書の紹介からです。
良い胃相や良い腸相を作る「食生活・生活習慣」が体内酵素「ミラクル・エンザイム」の消耗を防ぎ、その十分な維持は病気の予防また若さと健康を保つ秘訣であり、健康にして長寿になる基本といえます。
すなわち健康と長寿の原点は体内酵素「ミラクル・エンザイム」を補給し活性化する7つの基本要素であり、これらすべての調和が生まれることにより、真の健康長寿が達成できるものと信じます。
元気に生活している百歳の人と、寝たきりの百歳の人、その違いを生んだのは年齢ではありません。
両者の違いは、それまでの百年間をどのように積み重ねてきたのかによって生じるのです。
ひとことでいえば、健康でいられるか否かは、その人の食事・生活習慣次第だということです。
では、どのような生活習慣を身につければ、健康で長生きできるのでしょうか・・・」
そして、「流行の健康法にはウソがいっぱい」として、具体例をあげています。
ロング


シニアなりたてのホヤホヤ・オヤジさんこと通称ロング。知りたがりの性格で今回のアンチエイジングもその一つ。

犬と猫と植物をめでながらIT社会の安心、安全の研究にいそしむ毎日。今年は ウォーキングと薬膳でアンチエイジング。

アメリカでローフードを学び帰国、 日本文化にも興味があり、食と日本文化の知識を深めています。 今年は特に野菜と茶道に注力中!

第40代ミス東京、ラジオパーソナリティー、シンガーソングライタ
ーと多彩な才能の持ち主。呼吸法を鋭意研究中。
スペシャリストを目指します。

フィットネスアドバイザーとして、全国を飛び回っています。心身共に健康となる、様々なライフスタイルの提案をしています!

自宅で仕事と主婦業をこなす。グリーンツーリズムで食のアンチエイジングに出会う。

20代も後半。体力と若さある30代を迎えられるよう日々頑張っています。最近の ブームはフラダンス。

日本のネットビジネスの草分け。アンチエイジングの世界でのネット活用をめざす団塊世代。
| おことわり: | アンチエイジング・サロンにおける発言はすべて個人としてものであり、 組織の見解ではありません。 |