



横浜に戻ってきた私は、さっそく茅ヶ崎サザンビーチにお弁当を持って出かけました。
天気もいいし、ウキウキでお弁当を食べていたら、突然どこからかトンビ一匹が顔を出し、頭上を旋回。
そのまま急降下して食べていたサンドイッチを奪取!!!
驚きました。
びっくりしました。
という事で、今回は、食中毒の季節のお弁当の作り方のポイントをご紹介します。
1 ごはんやおかずは十分に冷めてからフタをする。
2 チャーハンなど、味付けしたゴハンは傷みやすいので注意。
3 梅干や酢には殺菌・抗菌効果があるのて効果的。
4 ちくわなどの練り物は傷みやすいので加熱処理を。
5 前の日の晩ゴハンなど、残りものを入れる時はもう一度加熱を。
です。
最近、冷凍食品で凍ったままお弁当に入れて自然解凍して食べる。というのがありますね。
あれなんてこのシーズンに良いのでは???
ちなみに、海辺でお弁当を食べる時は、頭上に注意し、鳶の姿が見えたらお弁当はすぐ閉まってください!
江ノ島あたりは特に多いらしいですよ。


シニアなりたてのホヤホヤ・オヤジさんこと通称ロング。知りたがりの性格で今回のアンチエイジングもその一つ。

犬と猫と植物をめでながらIT社会の安心、安全の研究にいそしむ毎日。今年は ウォーキングと薬膳でアンチエイジング。

アメリカでローフードを学び帰国、 日本文化にも興味があり、食と日本文化の知識を深めています。 今年は特に野菜と茶道に注力中!

第40代ミス東京、ラジオパーソナリティー、シンガーソングライタ
ーと多彩な才能の持ち主。呼吸法を鋭意研究中。
スペシャリストを目指します。

フィットネスアドバイザーとして、全国を飛び回っています。心身共に健康となる、様々なライフスタイルの提案をしています!

自宅で仕事と主婦業をこなす。グリーンツーリズムで食のアンチエイジングに出会う。

20代も後半。体力と若さある30代を迎えられるよう日々頑張っています。最近の ブームはフラダンス。

日本のネットビジネスの草分け。アンチエイジングの世界でのネット活用をめざす団塊世代。
| おことわり: | アンチエイジング・サロンにおける発言はすべて個人としてものであり、 組織の見解ではありません。 |