



4月23日のNHKテレビ、「首都圏ネットワーク」のコーナー「文化流行最前線」の特集は<進化するウォーキング>でした。

[人気 ノルディックウォーキング] というタイトルで始まった特集の最初は元気学校が開催したノルディックウォーキングの体験会の模様です。横浜三ツ沢公園の木々の緑の下をさっそうと歩いていく様が映し出されました。スタジオの女性アナウンサーからは「みんな生き生きしていますね。」と。
インタビューを受けたある参加者は「体の重みをポールが持っていき、運びだしてくれる。爽快です。」と語っています。
東京板橋区の医師佐々木巌さんは、患者のリハビリに取り入れています。「単なる有酸素運動でなくて、筋トレの要素もあるし、腕を自然に振って歩くことは肩関節の柔軟性も要求されます。運動の効果はたいへん大きいと言えるでしょう。」と解説していました。
最後の部分では、79歳と71歳の福沢さん夫婦のケースが紹介されました。毎日どこに行くにもポールを持っていくそうです。ふたりいっしょに散歩でき、仲良く歩けるのがとてもいいと言っておられます。夫の盛吉さんは、昨年背骨の神経の手術をして、そのあとは30メートル歩くのがやっとでした。それが、2本のポールを持つようになって、いまや朝晩合わせて5キロの距離を歩けるようになったのです。
福沢盛吉さんは「本当に毎日が楽しい。歩いているとわくわくが心のなからわいてくる。ポールは生涯離さない。」とまで言っています。
福沢さんはご夫婦は、元気学校の体験会に参加してノルディックウォーキングとはじめて出会いました。それをとても感謝していると言ってくださっていて、元気学校としては、これほどうれしいことはありません。
スタジオからのしめくくりのところでは、司会者が、ノルディックウォーキングは楽しみながら飽きずにやれ、メタボ対策にぴったりであり、しかも夫婦のきずなが強まる・・・といいことずくめの運動として視聴者に向かって勧めていました。無理をしないでマイペースで、とも付け加えながら。


シニアなりたてのホヤホヤ・オヤジさんこと通称ロング。知りたがりの性格で今回のアンチエイジングもその一つ。

犬と猫と植物をめでながらIT社会の安心、安全の研究にいそしむ毎日。今年は ウォーキングと薬膳でアンチエイジング。

アメリカでローフードを学び帰国、 日本文化にも興味があり、食と日本文化の知識を深めています。 今年は特に野菜と茶道に注力中!

第40代ミス東京、ラジオパーソナリティー、シンガーソングライタ
ーと多彩な才能の持ち主。呼吸法を鋭意研究中。
スペシャリストを目指します。

フィットネスアドバイザーとして、全国を飛び回っています。心身共に健康となる、様々なライフスタイルの提案をしています!

自宅で仕事と主婦業をこなす。グリーンツーリズムで食のアンチエイジングに出会う。

20代も後半。体力と若さある30代を迎えられるよう日々頑張っています。最近の ブームはフラダンス。

日本のネットビジネスの草分け。アンチエイジングの世界でのネット活用をめざす団塊世代。
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