




10Kmコースの入り口
梅雨の真っ最中の6月21、22の両日は蔵王町(宮城県)と小海町(長野県)でノルディックウォーキングのビッグイベントがありました。
元気学校からは、めんじょうさんは蔵王、そして原さんと私は小海と担当しての参加でした。
生憎の雨の天気予報の中、雨男の私とあって、小海の初日は原さんのパワーで何とか前半は雨も避けてくれましたが、翌日私一人になると歩き出した途端に大粒の雨にたたられました。
晴れ男の校條さんの方はというと、予報では雨にもかかわらずなんと蔵王は晴れ間も見せるほどだったそうですが、私の雨男ジンクスはついに今回も敗れずといったところ。
標高1500m付近だと、天気が崩れるのは当たり前だということで、多くの地元の参加者は雨をものとも
せず、慣れたものです。
両大会の様子は、『ノルディックウォーキング・ネットワーク』にありますので、ご参照ください。

色とりどりの自然の花が咲く雨模様の松原湖畔の風情は疲れを癒してくれます。
長野県の小海というところは、ご存知のようにレタスや白菜などの産地で有名です。
少し平地が続くと、レタス畑が延々と続きます。
今回のノルディックウォーキングでもかなりの部分はレタス畑を歩くコースもありました。

雨のレタス畑の中をノルディックウォーキング
ホテルの朝食でも珍しいレタスだけの"しゃぶしゃぶ"もありました。
採れたてのレタスだけあって、ちょっと濃い目の出汁スープで数秒レタスをくぐらせ、ポン酢、味噌マヨネ
ーズでいただくのは大変美味しかったです。(写真撮り忘れてました)

ところで、泊まったホテルは小海の一番高いところにある素敵なリゾートホテルでした。
ちょっとだけ雲間に八ヶ岳が見えましたが、天気がよければさぞ素敵な景色が見れたのに残念でした。
ロング


シニアなりたてのホヤホヤ・オヤジさんこと通称ロング。知りたがりの性格で今回のアンチエイジングもその一つ。

犬と猫と植物をめでながらIT社会の安心、安全の研究にいそしむ毎日。今年は ウォーキングと薬膳でアンチエイジング。

アメリカでローフードを学び帰国、 日本文化にも興味があり、食と日本文化の知識を深めています。 今年は特に野菜と茶道に注力中!

第40代ミス東京、ラジオパーソナリティー、シンガーソングライタ
ーと多彩な才能の持ち主。呼吸法を鋭意研究中。
スペシャリストを目指します。

フィットネスアドバイザーとして、全国を飛び回っています。心身共に健康となる、様々なライフスタイルの提案をしています!

自宅で仕事と主婦業をこなす。グリーンツーリズムで食のアンチエイジングに出会う。

20代も後半。体力と若さある30代を迎えられるよう日々頑張っています。最近の ブームはフラダンス。

日本のネットビジネスの草分け。アンチエイジングの世界でのネット活用をめざす団塊世代。
| おことわり: | アンチエイジング・サロンにおける発言はすべて個人としてものであり、 組織の見解ではありません。 |
私は、68歳になる男性です。
5月4日を初日としウォ−キングを
始めました。3年前脳梗塞に侵され、左側が少し不自由です。
リハビリのつもりで、自宅前の公園を1周500歩を5回、住宅ブロックの半周を加え、約3000歩続けています。今日で58日です。
雨の日も毎朝7時ころから15分を日課にしています。とても健脚には程遠いですが、ゆったりと楽しんでいます。