2008年07月10日 12:08三浦雄一郎さん特別番組
MIURAチョモランマ2008プロジェクトの集大成となる90分間の特別番組が 7月20日(日)日本テレビ系列にて放映されます。
また特番に先駆けまして、下記番組へも出演の予定とのこと。ぜひご覧ください!
7月13日(日) 午前9:55 〜 放送
「いつみても波瀾万丈」 日本テレビ系列
http://www.ntv.co.jp/haran/
7月19日(土) 18:10〜 18:42
「週刊こどもニュース」 NHK総合
http://www.nhk.or.jp/kdns/
★ 7月20日(日) 15:00 〜 放送
日本テレビ開局55年記念番組
「三浦雄一郎75歳 世界最高峰エベレストに挑む!」
日本テレビ系列
娘の三浦恵美里さん(ミウラ・ドルフィンズ)から:
今回のエベレストの山頂は素晴らしい天気・・・
地球最高地からの景色と、様々な難関を乗り越えた登頂のドラマを
一人でも多くの方々にご覧いただければ幸いです。
2008年06月08日 22:31速報 三浦雄一郎さん9、10日朝テレビ生出演
75歳でエベレスト登頂を果たした三浦雄一郎さんは、6月6日、カトマンズよりバンコク経由の便で元気に帰国しましました。早朝の到着でしたが、早々に「鮨が食べたい!」とのことで、築地場外に直行し、30貫ほど平らげたそうです。
登頂を断念した、次男の三浦豪太さんは一足早く帰国しており、日本医科大学付属病院で精密検査を行った結果、標高8200メートル地点で発症した高所脳浮腫の後遺症はなく、特に大きな問題はありませんでした。よかったですね。
三浦さんは、下記テレビ番組へ生出演します。
★6月9日(月)★
● 日本テレビ系列 「おもいっきりイイTV」 11:55〜13:50
● NHK 総合 「首都圏ネット」 18:10〜18:52
★10日(火) 注)9日の予定だったのが変更
● 日本テレビ系列 「ズームインSuper」7:30〜8:00 前後の出演予定
ラジオ番組にも出ます。
6月10日 NHKラジオ第1放送 17:10〜17:40
6月13日 TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ!」8:00〜8:15
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2008年05月28日 23:36速報 三浦雄一郎さんの喜びの声
三浦雄一郎さんの声をお聞き下さい。
※上のプレーヤーをクリックすると三浦雄一郎さんの声が聞けます。(ミウラドルフィンズ)
三浦恵美里さんからのレポートです。
[2008.5.28. 22:13発表]
本日、三浦雄一郎と登頂隊メンバー、チームMIURA全員が、無事、エベレストベースキャンプへ帰還いたしましました。
今回の登頂、そして元気に生きて戻れることが出来たこと、本当に本当に皆様の応援の気持ちとお言葉が、ひとつひとつ大きな力となってMIURA隊と三浦雄一郎の先の一歩と夢の実現につながりました。
75歳の夢の山頂、泣きたくなるぐらい嬉しいことです。
でもそれよりもまして、今、ベースキャンプに三浦雄一郎、豪太そしてMIURA隊のメンバーが一人残らず元気に戻ってきたことが、私にとってなによりも嬉しいことです。
三浦雄一郎が、エベレストの山頂から長男の雄大にあててむけた第一声 「ありがとう、ありがとう・・・」
この言葉が私たちの心の底からの、応援していただいた皆様への御礼の言葉であります。
本当にありがとうございました。
さきほど、ベースキャンプに到着しました三浦雄一郎よりみなさまに宛てた音声メッセージが届きました;
「みなさまのおかげで、やっと75歳プラス200何日で、登れました。70歳をすぎて2回もエベレストに登れたこと、
こんな自分でもできて、よくやったと思います。
今回は特に豪太が8000m以上でのアクシデント、肺水腫、脳浮腫・・・ゴンが無事にC2とそしてBCに戻れたことが、オレも頑張るぞ!という気持ちになれました。
今回、チョモランマも素晴らしい天気をプレゼントしてくれました・・・
本当にありがとうございます!!」
お送りいただいた皆さまの激励、応援のひとつひとつが今回の山頂になりました。
まもなく皆様に元気な三浦親子とチーム全員のお顔を見ていただけるかと思います。
本人たちから直接、皆様へ御礼ができるのは、帰国したときになりますが、今、元気にエベレストベースキャンプに戻りました三浦雄一郎に代わりまして、心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。
ミウラ・ドルフィンズ
三浦恵美里
2008年05月28日 23:32速報 ミウラ隊 ベースキャンプへ無事 帰還 !
三浦恵美里さんからのメッセージです。
[2008.5.28. 19:36発表]
ネパール、現地時間 午後3時55分 (日本時間 午後7時10分)
三浦雄一郎(75歳)をはじめとするミウラ隊登頂メンバー(村口徳行、五十嵐和哉、登攀シェルパ8名)の全員が本日、現地午後3時55分、無事、標高5300メートルのエベレスト・ベースキャンプへ帰還いたしました。
5月26日、日本時間午前10時48分に世界最高峰の2度目の登頂を75歳で果たした三浦雄一郎は、26日に第4キャンプ(サウスコル、8000m)、27日に第2キャンプ(C2、6450m)、そして今朝6:30にC2を出発し、C1までスキー滑走を行い、その後、アイスフォールを抜けて、最後はかなり疲れていたようでしたが、無事にベースキャンプへ到着いたしました。
到着後の三浦雄一郎コメント
「もう、フラフラフラとフラが100つくぐらい疲れましたが、本当に頑張ったかいがありました。何よりも、豪太の顔を見れたこと、これでフラがブラブラぐらいに、本当に嬉しい。」
と、息を弾ませながら現地より衛星電話で連絡が入りました。
三浦豪太の生還
今回、第5キャンプへ向けての登攀中に高地脳浮腫の症状が発症して登頂を諦め下山した三浦豪太ですが、26日にはベースキャンプへ下山しており、体調を回復しております。
標高8000メートルではかなり危険な状態であったようです。
三浦雄一郎は「自分が登頂したよりも、豪太が無事であったことのほうはずっと嬉しい」と、豪太の奇跡の生還内容が本人の日記にてまとめ、オフィシャルサイトへアップしましたので、こちらをご参照ください:http://www.qomolangma2008-kddi.com/?p=469
また登頂の映像もアップされていますので、ご覧ください。
三浦雄一郎の帰国スケジュールですが、6月初旬を予定しております。日時が決まり次第、皆様へご連絡申し上げます。
三浦恵美里
2008年05月26日 14:02速報 三浦雄一郎さん エベレスト 登頂 !
三浦恵美里さんから喜びの速報が入りました。
[2008.5.26. 12:28発表]
ミウラ隊 エベレスト 登頂 !
ネパール、現地時間 午前7時33分 (日本時間 10時48分 )
プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎(75歳)率いる MIURA チョモランマ2008遠征隊が本日、日本時間 午前10:48に標高8848mの世界最高峰エベレスト(中国名・チョモランマ)に、ネパール側の南東稜ルートより登頂いたしました。
26日、日本時間午前3時30分に第5キャンプ(C5、8400m)を出発したミウラ隊は、およそ7時間かけて山頂へ到達いたしました。
山頂からの三浦雄一郎のコメント:
「ただいま頂上につきました、ありがとう。
涙が出るほど厳しくて、辛くて、嬉しい。70歳を過ぎて、2回もエベレストの頂上にあがれた。
本当に最高の景色です、全部見えて祝福してくれます。」
と、元気な声でベースキャンプへ伝えました:
音声メッセージは: www.qomolangma2008-kddi
メディア → 音声 にアップされています。
登頂隊メンバー
日本人:三浦雄一郎(75歳)、村口徳行(51歳)、五十嵐和哉(48歳)
クライミング・シェルパ:
Mr. Ngatemba Sherpa
Mr. Nima Kancha
Mr. Phur Gyalzen Sherpa
Mr. Nima Nurubu Sherpa
Mr. Ongje Sherpa
Mr. Tamting Sherpa
Mr. Tashi Sherpa
Mr. Pemba Gyalzen Sherpa
以上、計11名となります。
2003年、当時の最高年齢である70歳での登頂後、三浦雄一郎は強度の心臓不整脈を患い、2回の心臓手術を経ての、今回のエベレスト挑戦でありました。
今回、世界最高年齢登頂記録は昨日(5月25日)に1日違いで76歳のネパール人のMin Bahadur Sherchan氏が登頂し、三浦雄一郎の記録更新にはなりませんでしたが、70代を過ぎてエベレストに2回登ったのは三浦雄一郎が世界で初めてです。また、村口徳行は今回で5度目の登頂となり、自身が持つ日本人最多登頂記録を更新いたしました。
共に登頂を目指していた次男の三浦豪太(38)は、昨日、8400mへ向けて登攀中、高山病である高地脳浮腫の症状が見られたため、三浦雄一郎の判断で下山させました。昨日中に無事、第2キャンプまで降り、状態は改善して、本日ベースキャンプまで戻る予定です。
ミウラ隊は本日(26日)、標高8000メートルのサウスコル、第4キャンプへ下山。
明日、第2キャンプ(6450m)へ、そして明後日(28日)ベースキャンプへ戻ります。
三浦雄一郎の帰国は6月3日前後を予定しております。
ミウラドルフィンズ・三浦恵美里
2008年05月26日 11:04速報 10:48登頂!(日本時間)
2008年05月26日 08:21速報 山頂間近!三浦雄一郎さん (4時31分発表)
三浦恵美里さんより:
5月26日 現地時間・午前0時15分(日本時間・午前3時30分)ミウラ隊が山頂へ向けてC5(8300m)を出発しました。
三浦雄一郎、村口徳行、五十嵐和哉、の日本人メンバー3名に加えて、一緒にC5に滞在していたシェルパ3名、そしてC4より登ってきたシェルパ5名の 計11名です。
出発前に入ってきた無線連絡はかなり雑音が多く、聞き取りづらかったですが、三浦雄一郎からは下記のコメントが入りました;
「みんなで仕度だけで30分以上もかかっていますが、これからいよいよ山頂へ向けて出発します」
また、体調を崩してC2まで降りていた豪太からは「お父さん、僕の分まで頑張ってきてくだい」とのことです。
豪太の体調は安定してきていますが、肺も少しダメージを受けているようで、BCに駐在している志賀ドクターのアドバイスを受け、投薬して、明日の朝、一番にベースキャンプまで下山する予定です。
三浦雄一郎の音声ファイルはオフィシャルサイトにアップいたしました。
http://www.qomolangma2008-kddi.com/?cat=19
また、順次、連絡はいり次第、サイトへアップしていきます。
三浦恵美里
2008年05月25日 23:37速報 いよいよ明日登頂へ
三浦恵美里さんから連日届く三浦隊の状況です。いよいよ登頂が近づき、緊迫の感が伝わります。
[2008.5.25. 21:30発表]
本日、21:30 現地とのやりとりによりますと;
ミウラ隊の明日の山頂へ向けてのアタック開始は現地時間24:00前後(日本時間午前3:00 26日)を予定しているとのことです。ルートの状態(他のクライマー)をはじめ、天候・体調にもよりますが、山頂へは現地時間6:00〜7:00 (日本時間9:00〜10:00)を目指します。C5の3名(雄一郎、村口、五十嵐)全員、元気とのことです。
体調を崩してC2へ向かって下山していた三浦豪太ですが、さきほど日本時間21:15 無事にC2に到着しました!
若干、右の手足に痺れとだるさ、頭痛が残るだけで、高所での症状は改善したとのことです。日本の小林先生、そしてBCにいらっしゃる志賀先生から医療アドバイスをいただいております。
C5にて無線で豪太が無事にC2に到着したこと聞いた三浦雄一郎は;
「豪太が無事に降りれて、元気になって、自分が山頂に登れるよりも嬉しい」 と コメントしていたそうです。
また、76歳のネパール人 Min Bahadur Sherchan 氏が本日登頂されたというニュースについて、
「76歳の登頂おめでとうございます。同じ70代私も苦しんで、ようやくC5につきました。これから同じ山頂を目指して頑張ります」とコメントいたしました。
Min Bahadur Sherchan 氏とは5月16日にEBCにて会い、お互いにエールを交わしています。
※非常に聞き取りにくいですが、後ほどオフィシャルサイトへ音声をアップいたしま
す。http://www.qomolangma2008-kddi.com/?cat=19
★★★明日(26日)登頂アタック状況について★★★
今夜未明より、山頂アタックの最中、今まででのようにまとまった形のメールレポート配信が遅れる可能性がありますが、ミウラ隊の状況について現地より連絡が入り次第、すぐにオフィシャルサイト www.qomolangma2008-kddi のトップページにアップしていきますので、こちらをモニターされますよう、何卒、宜しくお願い申し上げます。 また携帯のウエザーニュース・サイトでも同じように情報がアップされる予定です。
テレビ中継:
26日は現地ベースキャンプより何回かにわたって日本テレビにて中継が行われる予定です。またいち早く登頂速報もOAする体制ですので、是非、ご覧ください。
(ミウラドルフィンズ 三浦恵美里)
2008年05月25日 23:31速報 三浦豪太さん(次男)体調をくずして下山へ
三浦隊の状況です。
[2008.5.25. 17:55発表]
現地時間 13時50分 (日本時間17:05)
ミウラ隊 標高8300mの最終キャンプC5へ到着いたしました。
ただ、サウスコルからC5へ向かっての登攀中に、三浦豪太が体調を崩し、三浦雄一郎の判断で、シェルパ二人と共にC4まで戻りました。現地12時30分の時点で豪太はC4に戻り、そのままC2まで本日中に下山の予定です。
三浦雄一郎、村口徳行、五十嵐和哉の3名とシェルパ3名は本日C5にステイ、明日(26日)早朝に山頂へ向けてアタックをスタートする予定です。
また豪太とアタック隊の状況が入り次第、ご連絡申し上げます。
三浦雄一郎の体調(不整脈)について
現在、東京の事務局には担当医の小林義典先生が待機しており、現地から送られてくる心電図を含めたデータをモニターしております。昨日(24日)、C3から8000mのサウスコルへ登攀した際の心電図に関して;
「サウスコル登攀時のデータは6000m〜7000mの低い標高で診られた心電データとほぼ変化なく、問題になるような不整脈は出ていない。その他の生理データ、心拍やSPO2(血中酸素濃度)も非常にいい状態である。また高度順応の指針となるAMSスコアも全体的にとても順調と言えよう。是非、このままの状態を維持して山頂を目指して欲しい」(小林先生)
とのことです。
取り急ぎ、途中経過のご報告まで。 (ミウラ・ドルフィンズ、三浦恵美里)
2008年05月24日 20:39速報 三浦雄一郎さんら、8000m地点に到達!
三浦恵美里さん(ミウラドルフィンズ)からのレポートです。
[2008年5月24日19:31発表]
ミウラ隊、本日 現地時間15時15分(日本18時30分)無事にC4(サウスコル、8000m)に到着しました!
今朝は6時45分にC3(7300m)を出発して8時間半に及ぶ強行軍でしたが、疲れているようですが、三浦雄一郎をはじめメンバー全員元気とのことです。
途中の難所、ジェネバスパーあたりで吹雪かれましたが、今は晴天、エベレスト山頂がくっきりと見えるそうです。
到着直後の三浦雄一郎コメントです
「おかげで無事に着きました。エベレストの山頂がくっきりと見えます。
BCは全く雲海のなかです。これから明日、そして明後日、なんとか頂上を目指します」
無線の雑音が多く聞き取りにくいのですが、音声データをアップしました。
http://www.qomolangma2008-kddi.com/?cat=19
明日はC4(8000m)からC5(8300m)を目指す予定となります。
2008年05月23日 23:57速報 三浦雄一郎さん7,300mの第3キャンプに到達
三浦恵美里さん(雄一郎さんの娘で広報担当)から毎日送られてくるニュースを適宜速報でご紹介しています。
[ミウラドルフィンズ、2008年5月23日、21時59分発表]
本日(23日)、ミウラ隊は第2キャンプ(C2,6450m)から第3キャンプ(C3,7300m)へ無事に登攀いたしました。
現地時間5時30分に出発して、2時間後、ローツェフェースの取り付きに到着、その後、約5時間をかけて急勾配のローツェーフェースを登り、C3に到着かなりハードな登りであった為、全員ヘトヘトになったようですが、唯一、補助酸素を使用して登った三浦雄一郎はそのなかでも一番元気であったようです。
下記、C3からのコメントです;
三浦雄一郎
「エベレスト最大の難所のひとつであるローツェフェースw苦心惨憺し、バテバテになりながら登りました。ただ、心臓の調子は豪太がとった心電図によるととてもよかったというのが、うれしいことです」
三浦豪太
「気象予報では悪天でしたが、7000メートルを境に天気は良くなり、とても暑いです。今日の最高温度は38度ぐらい。今、テントのなかも暑いですが、標高が高く空気が薄いせいか、ちゃんと空気を吸っているのかわからなくなるくらいです。今晩も引き続き夕飯は<牡蠣味噌鍋>!」
二人の音声をHPにアップしてあります: http://www.qomolangma2008-kddi.com/?cat=19
明日(24日)、現地5時30分頃、C3を出発してC4(サウスコル、8000m)へ向かう予定です。
三浦恵美里
2008年05月22日 22:14速報 きょうは第2キャンプ滞在。三浦雄一郎さん
5月26日を目標にエベレスト(チョモランマ)登頂をめざす三浦雄一郎さんら一行の様子が三浦恵美里さん(雄一郎さんの娘で広報担当)から毎日送られてきます。アンチエイジング・サロンでは適宜速報でご紹介しています。
[ミウラドルフィンズ、2008年5月22日、22時12分発表]
昨日、第2キャンプ(C2,6450m)に到着したミウラ隊ですが、本日は1日 C2滞在となりました。
明日(23日)C2からC3(7300m)へ向かう予定です。
午前中10時頃まで晴れていたのですが、それ以降、雪が降り続けかなりの降雪になったとのことです。
BCに入りました無線連絡によりますと
雄一郎
「今朝方4時頃、目を覚まし、ローツェフェースの上部を見ると、すでに芥子粒ほどの小さくみえるクライマーたち、50名ぐらいがゆっくりとサウスコルを目指していました・・・私たちは今日は午前中のんびりとC2にて滞在、いよいよ明日より難関といわれるローツェフェース、そしてサウスコルへ向かいます。
体調はベースキャンプにいるぐらい上々ですが、これから7000メートル、8000メートルの高度はまだ順応ができてない、そして自分にとって大きなチャレンジとなる高度です。心配はあるけれど、登っていきます」
豪太
「本日、C2は1日雪。積雪が増え、あちらこちらから雪崩の音が聞こえてきます。明日のローツェフェース、雪崩に気をつけて登っていきます。今晩は牡蠣鍋です!!」
二人からの音声メッセージはこちらで聞けます;
http://www.qomolangma2008-kddi.com/?cat=19
明日(23日)日本テレビ ズームインSuper にて途中経過の放送予定
(7:00〜7:15)前後
2008年05月21日 23:50速報 三浦雄一郎さん第2キャンプ(6450m)到着!
[ミウラドルフィンズ、5月21日23:40発表]
本日、現地時間午前6時30分に第1キャンプ(C1,6050m)を出発しました。
ミウラ隊は、4時間後の10時30分に第2キャンプ(C2,6450m)へ到着。
全員元気で、特に三浦雄一郎の体調もいいとのことです。
到着後、三浦雄一郎&豪太からの音声メッセージが届きました。
雄一郎「70歳のとき(2003年)にC2へ到着したときよりも、はるかに体調は好調です・・・」 詳しくはこちらを
http://www.qomolangma2008-kddi.com/?cat=19
ミウラ隊は明日1日C2滞在、明後日(23日)C2よりC3(7300m)へ
向かって登攀の予定となります。
★22日放映のご案内
日本テレビ ズームインSUPER 午前7時台
アナパラ 午後4時10分前後 (BCより中継)
2008年05月20日 23:36速報 三浦雄一郎さんC1(6050メートル)に到着
たったいま届いた三浦恵美里さん(ミウラ・ドルフィンズ)からの発表をそのままご紹介します。(2008年5月20日23時34分)
本日、山頂へのアタック開始をしたミウラ隊は、現地時間の正午に無事アイスフォールを抜けてC1(第1キャンプ6050m)に元気に到着しました。前回のアイスフォール通過所要時間を大幅に1時間も縮めて、7時間で到達。一番の要因は今まで三浦雄一郎が悩まされていた高所での咳が収まったことのようです。
三浦雄一郎いわく
「咳もようやく収まり、前回のオオゼキ級の咳が、今場所で大関番付が降りた」 とのことです。
また、
「今回の最大の難所のひとつであるアイスフォールを無事通過しました。難所はアイスフォール、ローツェフェース、そしてC5から山頂です。
3回目のアイスフォール通過、相変わらずフラフラになりましたが、キャンプに着いてから酸素を吸って休んでいます。ともかく、これからキャンプをひとつずつクリアして、全て行きたいと思っています」
雄一郎&豪太のC1からの無線連絡の音声はhttp://www.qomolangma2008-kddi.com/?cat=19 へアップしてありますので、
よろしければご参照ください。
21日は午前中にC1(6050m)からC2(6450m)へ移動の予定となります;
※ 21日 日本テレビ ズームインSuperにて出発時の映像を放映予定
22日 日本テレビ 「アナパラ」16:10前後にベースキャンプからの中継が放映される予定です。
2008年05月20日 10:22速報:三浦雄一郎さんエベレスト山頂に向けて出発
いよいよ頂上へ向けて出発しました。チベット問題の影響と聖火登頂による制限に阻まれてスケジュールが狂い、高度順化がやや不十分のままの登頂ということになりました。

(c)ミウラドルフィンズ

(c)ミウラドルフィンズ [続きを読む]をクリックすると三浦さんの出発にあたってのコメントが読めます。
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2006年09月24日 10:25秋の海風が心地よい湘南葉山でノルディックウォーキング

神奈川県葉山町というと、御用邸のある町、ハイセンスな雰囲気のリゾートの町というイメージがあります。まさに御用邸のすぐ近くにあるシリウススポーツクラブ主催のノルディックウォーキングのプログラムに参加してきました。
海岸に出るところに、御用邸警備の警官がいます。向こうから「おはようございます。」と声をかけられました。葉山の海岸は砂がとてもきれいです。

ノルディックウォーキングのコースは小高い丘の上です。いきなり急な坂をせっせと登ったのですが、ポールのおかげでかなり足が楽になりました。
2箇所ほど海の見晴らしがすばらしい森のコース。ノルディックウォーキングにぴったりでした。
参加者の中には、私たちの運営する新サイト「ノルディックウォーキング・ネットワーク」のイベント情報を見て今回初めて来た人もいて感激しました。その人は、そもそも飯山市の森林セラピーツアーに参加して、元気学校サイトを見てくれたのでした。
今回の詳しい記録(ウォーキングやインタビューの映像など)は、ノルディックウォーキング・ネットワークで近日公開です。お楽しみに。
2006年09月19日 12:15幕末にできた競馬場跡の横浜・根岸森林公園でノルディックウォーキング
人混みを除けば町中だろうが高原だろうが、ノルディックウォーキングはどこでもできるのですが、やっぱりどうせならやりやすくて気持ちのいいところがいいですよね。そういう恰好の場所の候補として思いついて、ひさびさに根岸森林公園に行ってみました。予想通りぴったりの場所でした。
森林公園の林の中で
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2006年09月04日 16:52速報 都心デビュー!お堀端でノルディックウォーキングしてきました。
ノルディックウォーキング・ネットワークサイトがオープンした今日、はじめて都心・アスファルトの上を歩いてきました。

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2006年09月04日 12:15ウォーキングの新しい波 新サイト「ノルディックウォーキング・ネットワーク」オープン!

このサロンの特集でご紹介してきたノルディックウォーキングの専門サイト「ノルディックウォーキング・ネットワーク」がオープンしました。制作・運営は元気学校です。
http://www.nordic-walking.jp/
ノルディックウォーキングはウォーキングであって、ウォーキング以上のものであるという、すごくいいものでありながら、まだ世の中ではよく知られていないというのが実情です。そういう意味で、このサイトが今後のノルディックウォーキングの普及に果たしていく役割は決して小さくないと思っています。
創刊号は、仙台、斑尾、鎌倉の「三都物語」と題して、オリジナル取材を中心に構成しています。また、各地でこれから行われる講習会などのイベント一覧が便利です。
どうぞご覧ください。
2006年08月26日 17:07原由祐子の斑尾高原日記 3 欲望はつきません。
体験してみて。。(原の感想)


斑尾高原について冬はスキー、春は湿原のミズバショウ観察など、すばらしい環境であることは周知の事実ですが、斑尾は実は1年中楽しめる楽園です。湿原のあちこちに咲く季節ごとの花、斑尾高原観光協会の主催するさまざまな体験教室(そばうち、アロマセラピー、インドアクライミング、森林ヨガ)などは都会の生活でつかれた心を開放するのにとても魅力的な癒しです。
斑尾高原で働く人々について土地の自然の声に耳を傾け、訪れる人々を快く受け入れてくれる人材が集まっています。山の家で働くスタッフたちは若くてきらきら輝いています。
ノルディックウォーキングについて「ウォーキングなんて。。」と臆していた私。百聞は一見にしかずというぐらいだから、一度目の当たりにすれば「なんかよさそう」ぐらいのレベルになるだろうな。。と淡い期待を抱いていました。が!じつは「百見は一体験にしかず」というのが実際でした。一度目のトライで「おもしろい、もっとやれる」と自分自身の能力に対する好奇心が沸いてくるのです。なかなかできない全身運動もポールが2本支えてくれるだけでぐんと効率UP。もっと、この部分もシェイプアップしたい、筋肉の筋を見せたい!など欲望はつきません。。
2006年08月26日 10:34強烈なデトックス・デイ ノルディックウオーキング体験記(後編)


馴れないストックワークも15分くらいで馴染めるほどで、後はスイスイ?
何ももたない普通のウオーキングより、ストックの使い方と歩くスピード、歩幅のコントロール次第では
いかにもスポーツをやっているなという感じもあり、これはだれにもおすすめです!!
長谷駅から地元「ノルディックウオーキング倶楽部」の畑インストラクターから初心者向けの簡単な説明の後、ストックを使った軽いストレッチ主体の準備運動の後で、いきなりの体験スタート。
横から歩き始めた各メンバーに、畑さんが感触を聞きながら簡単なアドバイスを送るという形で、初めての器具にしては実に気楽に扱えるものだというのが、第一印象です。
先ずグリップについているグローブを着ける時に、最初馴れないと、指をいれる向きがわからず、ちょっと戸惑うことが一番の難しさというくらいのもので、こんなものは3回もやれば問題なし。
借りたストックは長さ調整ができるもの。
腕を上げた時に90度になるようにとのことでしたが、敢えて長めにしたために、腕をふるのに少し違和感があるのと、ストック着地のタイミングと強さがどうもわかりにくいということを伝えると、5cm短くしてみましょうとのインストラクターさんのアドバイスをもらったところ、全く違和感がなくなりました。
ストックの長さを長くすることで、ストックを体の前めにだしてストックワークを強くできること、さらに上に上げることなども運動効果をより強くすることになるようです。(これはアスリートの選手などがやる手法らしい)
体力がない人、初心者は短めにして始めるとよいようで、最初のストック購入では伸縮可能タイプの方がよいかもしれません。
さて、歩き初めて15分もたつと、最初あったストックをもつという違和感もなくなります。
その後は、ストックのつき方、腕の振り方、ついた後の力の入れ方、グリップのもち方(ストックをつくまではグリップを握り、ついた後ストックを手から離すタイミングなど)、あるいはストックを引きずるのをどうするかなど、のコツものみこめるようになります。
これは、予め頭でいだいていたイメージ(スキーでのストックワークによるスケーティング)ともかなり共通のものでしたので、スキーをやられる方は直ぐにイメージできものです。
また、強いストックワークでは、体が前に押し出されていく気持ちのよい感触が伝わってきます。さらには、この方が腰の前後動作が大きくなり、胸をはった形にもなり、姿勢の面でもよいのではないかと思われます。
鎌倉由比ガ浜の砂の海岸をおよそ40分程度くらいの体験でしたが、かなりの高湿度の中もあり、曇天
にも関わらずとにかく出る汗の量は尋常ではなく、いかに運動量効果が高いかを示すものです。
上体の筋肉の張り具合も丁度よく、いわゆる急に激しいスポーツをやった翌日の筋肉痛というものもなくて、からだの調子も上々という結果です。
これなら三日坊主の私にも続けられるかもしれないので、本格開始のおりには記事を書くことにします。
ノルディックウオーキングの後、事後体操を兼ねたヨガ教室。(全くの初心者向けですが)
15年ほど前までやっていたスカッシュの前後にやっていたスポーツクラブでのストレッチ運動よりかなり楽なはずのものが、15年もやってないといかに体が硬くなってきたかが如実にわかり、とにかく足がつりそうになったり、腹の筋肉がつったりと、まったく駄目なからだになってきているのを再認識した次第。
ロング

協力 鎌倉ケーブルテレビ
2006年08月25日 22:00強烈なデトックス・デイ ノルディックウオーキング体験記(前編)


メタボリックシンドローム候補者の一人として、その対策になる2番目の対処法(一番目は食事の量を減らすこと)を考えて、どんなものだろうということからの初体験。
今回参加したのは鎌倉ケーブルテレビの主催の「KCCキャスター安川健人とはじめよう 第6回ノルディックウオーキング in 鎌倉」
午前7時に鎌倉長谷駅に朝の7時集合ということで、鎌倉材木座の母のいる老人ホームに車をおいて
30分かけて集合地に到着。この日は曇天ではあるものの大変な蒸し暑さで、集合地に着いた時には
すでに汗びっしょり。始まる前からこれだけで、私にはかなりの運動。
参加されたほとんどの方は、地元鎌倉のシニアと中年の方々と、一部若い女性の計20名で、3分の2の方はすでに体験済みで、ストックも持参。そして、5名が新参者で私はその中の一人。
この暑い夏にストックを持っての行進は、夏の朝の江ノ島、鎌倉の海岸を車で走る目線には異様と写っているのか、じろじろ見られていて少し気まずい感じ。
このあたりがまだまだ知られていないノルディックウオーキング。やってみようという人の抵抗感にもなるかもしれません。
そして、いよいよ初体験・・・
少し長くなりますので、体験内容はこの後書きます。
結果は考えていた以上に効果的な運動だと思われ、特に上半身への筋肉への作用もかなりあったと思われ、一日たった今も大胸筋と後背筋の間あたりが張っている感じ(息をすると痛む)で、あまり散歩などでは使わない上半身への運動作用もかなりあるとの印象です。
そして、何よりウオーキングの後でも止まらない猛烈な汗の量。
岩盤浴にも劣らない強烈なデトックス効果がありましたよ。
ロング


協力 鎌倉ケーブルテレビ
2006年08月24日 23:48原由祐子の斑尾高原日記 2 ノルディック・ウォーキングのイケメン講師

8月20日(日)
9:00
山の家にツアー参加者のみなさんが続々と到着。長野市から来たカメラマンさんと打ち合わせ。メイクが雪崩を起こす前にちょこっとだけ撮影。まぶしくて、目があけていられない(よいお天気!)。
そうこうやっているうちに、ノルディックウォーキングインストラクターの服部正秋さんが登場!「いやーーーーーーん、かぁっこいいーーーー」恥とか外聞とかは過去の遺物。。。彼のノルディックウォーキング初心者への解説がまたうまい。イケメンなうえに、おもしろい。
おぉぉぉーー、歩くぞぉーー!!!!!!!!
9:30
西の原湿原のトレッキングトレイルに到着。参加者のみなさんはポールを使いたくてうずうずしているのですが、まずは普段の歩き方から感覚をつかむコツを伝授してもらいます。服部さんはプロのクロスカントリー選手でもあるので、正しいポールの使い方の指導にかんしては特に入念です。
ポールを正しく使うためのウォーキングで2,3回往復したあと、ついにポールを持ってウォーク。私も最初はぎこちなくて、自分がおかしな姿で歩いていることを認識しつつもまた往復。服部先生のさわやかでいて笑いも取れる楽しい解説でみなさんどんどん上達していきます。

ポールをもって歩くコツがなんとなくつかめてきました!
ポールが二足歩行を支えてくれ、前への推進力を補助してくれるため、足腰の弱い方でも、チャレンジできます。また、二の腕プルプル「振袖よーー」なんて自虐ネタを披露しているそこのお姉さま方。振袖を脱いでポールを持って、服部さんに会いに行ってみてください。それだけで、美しさ40%UP。脂肪燃焼率も40%(最大)UPです。
最後は疲労物質軽減のためのストレッチ。ポールをつかって効率よく。うぅーーん、きもちいいーー。


11:30
ウォーキング体験教室も終了。服部さんを囲み、インタビュー映像を収録。みなさん、もう、ノルディックウォーキングと服部さんに夢中!です。

2006年08月23日 14:38原由祐子の斑尾高原日記 1 森の中で癒しのヨガ

8月19日(土)9:30
いざ、斑尾へ出発!東京駅から長野新幹線「あさま」へ。!(http://www.jreast.co.jp/train/shinkan/e2.html)まぶたがまるで自動シャッターのようです。。「あさま」の中はとても快適。景色もお天気も私たち取材クルーをとても歓迎してくれているようです。長野に到着後は笹寿司弁当を購入。朝もしっかり食べているのに、またバクバク。。バクバク。。だっておいしいんだもん。
13:00
長野から、飯山まで、2両編成のJR飯山線、飯山市コミュニティーバスを経てようやく斑尾高原に到着!涼をもとめてやってきましたが、飯山付近の温度はなんと36℃。血眼になって塗りたくった日焼け止めクリームが蒸発しちゃうぅーー。
でも、やはり高原。窓を開ければ涼しい風がさらりさらり。湿気も少なく、まるでヨーロッパの気候です。
15:00
今回のツアーを開催する斑尾高原観光協会の「山の家」(http://madarao.tv/activities/yamanoie/yamanoie.html)に立ち寄りごあいさつ。ツアーの人気メニューのひとつである、森林のなかでのヨガを体験。癒し系の先生、螺虹(らに)先生の優しい声の導きによって、生活に追われる毎日とさようなら。凝り固まった肩や背中を自然のパワーで癒しました。
ヨガを終えた後は斑尾山への途上にある赤池付近にて次の日のノルディックウォーキング体験教室に備えて予習!うぅーーん、われながらえらい!。。(とこのときは思っていたのですが。。!)

18:00
すっかり疲れてしまいましたが、ホテルのビュッフェディナーをこれまた、たらふく食べちゃいました。。(次の日は撮影なのに、、プロ意識が欠けているといわれても否定できません!!)
締めくくりは温泉で。。もちろん、露天風呂で泳ぐのは典型的な迷惑要因だとは承知していますが、やらずにいられません!
2006年08月22日 12:15二の腕ぷるぷるはこう攻める

運動不足の原です。
斑尾高原(長野県)へノルディックウォーキングの特訓!もとい、体験取材に行ってまいりました〜。太る体質ではないのですが、やはりこの歳になると・・(?)二の腕や太ももの裏がわなど、鍛えにくいところのお肉が気になってきました。。
「みてみてー、振袖、ぷるんぷるぅーん」
みたいな自虐ネタも何のその。。って・・ダメです!
ノルディックウォーキングは普段使わない筋肉もどうしても使わざるを得ない全身運動。上達度によって、自分で鍛えたい部分をコントロールできるという、画期的なフィットネススポーツです。
私のような運動不足のよいお手本のような人でも気軽に始めることが出来ます。簡単かつ効率的、また外で歩くことが楽しくなってしまう、心身ともにとてもよいものですので、これから、ご紹介する機会も増える予定です。
2006年08月21日 15:15森の中のヨガ 斑尾高原の森林セラピーツアー
斑尾高原の森林セラピーツアー(モニターツアー)に、地元長野県のほか、東京や名古屋など各地から参加した方々の記念写真です。森の中とはいえ、今回は猛暑のため、ちょっと暑いヨガとなりました。それでも、時折ウグイスの声が聞こえる静寂の中で、井出先生の温かい語りに導かれて静かな落ち着いた時にひたっていました。
講師の井出ふみ子さんと参加のみなさん
井出ふみ子さんと原由祐子さん
2006年08月21日 12:15斑尾高原の原由祐子さん 森のヨガ、ノルディック・ウォーキング・・・
アンチエイジング・サロンのメインパーソナリティ原由祐子さんの斑尾体験を写真でご紹介しましょう。ノルディック・ウォーキングの講習がある前日、まずは森の中のヨガに参加しました。翌日が待ちきれなくて、ポールを持って、赤池の岸辺でノルディック・ウォーキングの“予習”もしました。





(以上、撮影:めんじょうさとし)
ノルディック・ウォーキング・インストラクターの服部正秋さんによる講習本番の模様を含めて、このあと、斑尾レポートを適宜お届けします。