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      <title>アンチエイジング・サロン</title>
      <link>http://antiagingsalon.net/</link>
      <description>メタボリック対策、ダイエット、デトックス（リセット）などアンチエイジングの新しい話題、確かな方法、食事や運動などのライフスタイルなどについて、パーソナリティが語ります。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>仏像大好き！！っていうのは私だけじゃないらしい　阿修羅</title>
         <description><![CDATA[東京上野の国立博物館で開催されている阿修羅展をご存知ですか？
連日、80分待ちの行列ができていて、70万人以上が足を運んだとのこと。。開催期間を考えると100万人は突破しますね。。

阿修羅は戦いの神で、いわば、イケメン仏像の代表格。三面六臂の神々しいお姿はすばらしくセクシーです！！阿修羅は、古代インド、リグ・ヴェーダの時代には性愛の神という扱いでしたが、仏教に取り入れられてからはなぜか戦いの神になってしまったそうです。。
そうそう、お互いが対峙し、一触即発、ついに衝突・・なんて場面を「修羅場」（しゅらば）と呼ぶのはここから来ているそうです。
<img alt="121003.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/121003.jpg" width="180" height="179" />
※写真は、すぐに売り切れた阿修羅のフィギュア。。


国立博物館には、阿修羅だけでなく、他の八部衆（仏法を守る８人の守護神）十大弟子（釈迦の主要弟子１０人）も来迎なさっておりますです。

博物館で原の涙をそそった、もう一体は、十大弟子のひとり富楼那です。八部衆が少年の形をしているのと違って、十大弟子はみんな年季の入った老人の姿をしています。さすがに釈迦の主要弟子１０人ですから、与えた影響も大きかったのでしょうか。そのお顔から慈愛が溢れ出しているかのよう・・。

思わず立ち止まってしまいました。。


そんなわけで、いろんな仏像に一箇所でお目にかかることができる阿修羅展。すごいです。となりで、カルティエ展もやってます。時計の内部機構がたくみに隠され、文字盤が透けて見えるミステリークロックや、どこで出土したかわからないぐらいおおおきなダイアモンドがたくさんセットしてある首飾りなど驚きのコレクションです。。。ふぅー。

博物館は夢広がる、知的好奇心をくすぐる、そして安価な遊び場であり学び場。
ぜひ足をお運びくださいませー。。

<strong>★リンク
<a href="http://www.ashura-fanclub.jp/">http://www.ashura-fanclub.jp/</a>阿修羅ファンクラブ（いとうせいこう、アルフィー高見沢さん・・）</strong>
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         <category>07笑</category>
         <pubDate>Fri, 05 Jun 2009 12:00:35 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>椎名由紀ちゃんの本が発売されています！　</title>
         <description><![CDATA[このサイトでおなじみ、椎名由紀ちゃん監修の本が発売されました！

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=iasassociates-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4391137569&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
3日で効果でる!でる!キウイ呼吸ダイエット (単行本) 
キウイ健康美容委員会 (編集) 


椎名由紀ちゃんの担当は呼吸法のところです。写真も満載で、由紀ちゃん本人から指導してもらっているような感覚あふれる素敵なデザインとなっています。

本人が不調だった長い間の葛藤を乗り越え、今手に入れた健康と幸せのおすそ分け！？がもらえるようなパワーあふれる内容です。

このサイトへ、感想などもお送りくださいね！


<strong>★椎名由紀の体内対話
<a href="http://www.zenkokyu.com/">http://www.zenkokyu.com/</a></strong>

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002144.html</link>
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         <category>05体</category>
         <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 12:00:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアフィットガイドの講習会に参加しました</title>
         <description><![CDATA[運動は苦手、どちらかといえば引きこもりの原！？でも主催できる会をつくるには、コアヌードルを使った、コアフィットの講習会に参加するのがお勧めです。

先日、コアフィットの楽しさを伝える人“コアフィットガイド”を養成する講習会に出かけました。
このサイトでもおなじみの、田原くんも一緒でした。すでにコアヌードルが好きで、毎日愛用しているためか、実技はお手のモノ（毎日やれば、誰でもすぐにできるようになります）。
<img alt="resize0630.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize0630.jpg" width="385" height="289" />
左の黒いのが田原くん、右の水色のＴシャツが原です＾＾v


でも人に教える・・というのは以外に難しいことです。しかも、テクニックだけではなく、好きになるために失敗してもまたチャレンジしてもらう工夫や、やさしい一言などが必要ですね。

できないことでガッカリするのは無意味ですが、自分自身の感覚からすると、できないことがガッカリにつながり、そのガッカリでやる気を失い、せっかくのチャンスが無駄になるのはもったいないですよね。

先生の稲葉さんは、指導者としてのしっかりした指導を行いつつも、無理なことをいわないとか、できないことを指摘しないとか・・そういったことへの配慮もさすがプロです。
コアフィットガイドだけではなく、そのほかいろんなことへの示唆もあり、大変な勉強になりました。

コアフィットガイドは２回の無料講習を受けて、２０００円で登録料を支払います。
そんな、手軽でリーズナブルな設定も元気学校ならでは！！？？です。

なにかやってみたいなーって思っている方、ダンスやスポーツなどでコアを鍛える手軽な方法を模索している方、姿勢が気になる方。モデルになりたい！？と頑張っている方！！腰に不安のある方！
その他すべての方！！！？？（結局全員？）ウェルカムです！


たまに、原も参加していますので、お声をかけてくださいね。
ロングおじさんもいますよー！


<strong>★コアフィットガイド講習会
<a href="http://news.corefit.jp/">http://news.corefit.jp/</a></strong>

]]></description>
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         <category>05体</category>
         <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 11:10:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保湿で戦う！　5月恐るべし</title>
         <description>長く楽しかった連休も終わり。。ご都合によっては、まだ連休中の方もいらっしゃるのでしょうね。無駄に長いと飽きちゃいますし、だからと言って短いとまた憤慨する。。
ワガママですかねー？皆様はどんなお休みをお過ごしになりましたか？

原のすんでいる関東地方では後半、雨ばっかりで美しい五月晴れを堪能することができませんでした。雨が降っているので、まだマシなのですが、空気が乾燥していて風邪を引いてしまいました。世界中でインフルエンザが騒がれているようですが、みなさんも乾燥には注意してください。

マスクをつけると効果があるのは、あのマスクのフィルターをインフルエンザの菌が通らないからではないんだそうです。
風邪の菌は乾燥が大好き！乾燥した冬に流行しやすいのはそういった理由もあります。では、マスクはまったく意味がないか？

そんなことはないようです。
逆に考えると、ウィルスたちは乾燥が好き＝湿気が嫌いなんだそうです。マスクをかけると口や鼻から出る吐息でマスクに湿気を帯びます。そこで菌をブロックし、体内に入らないようにできるんだそうです。


ですから、マスク選びは保湿力があるかどうかで選ぶといいかもしれませんね。
空気感染は目に見えませんから怖いですね。乾燥しすぎないよう、ウィルスにもお肌にも気をつけたい季節ですね。

5月恐るべし！！


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         <category>05体</category>
         <pubDate>Thu, 07 May 2009 15:15:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノブレス・オブリージュ</title>
         <description>貴族の義務・・・という意味です。

英語で言うとnoble obligation。一般的に財産、権力、社会的地位の保持には責任が伴うことをさすそうです。もともとは貴族や王族が、特権や経済的な裕福さをもたない一般市民との釣り合いを保つための考え方だったのだそうです。

経済大国と呼ばれている国々が貧困国に対してODAなどの支援・援助を行っているのも同じ考えかたから発したのだと思います。

21世紀にはいって、エコロジーの概念が根付きだし、自分自身を含む裕福でない層にも地球や人を救おうという姿勢が一般化してきました。

利潤を上げる企業は社会責任を果たすためのボランティア活動、一般市民もそれぞれ個人的な活動でお互いをおもいあい、幸せを享受できる機会をより多くの人に・・と動いています。

経済破綻によりつぶれかけていた企業も公的資金の援助を得たり、安心･安全を確保するためにはたくさんの財源が必要だったり・・とこの新しい世界には課題も多く残されているとは思いますが、一人ひとりがノブレス・オブリージュを実践することで道が切り開けてくることも多いのではないかと思います。


さしづめ、原は犬のアドニスとのアニマルセラピーボランティア、アフリカの子供たちに日本で使われなくなった楽器を送る活動・・とやっていくつもりです＾＾。

元気学校は森林を守るためのプロジェクトに参加しています。


みなさんの活動についても教えてください。


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         <link>http://antiagingsalon.net/09/2009/05/002130.html</link>
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         <category>09社会</category>
         <pubDate>Mon, 04 May 2009 12:00:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アナログレコードっていいよね</title>
         <description><![CDATA[音楽大好きな人達が口をそろえてレコードが素晴らしいというのは本当だと思います。
世代的には、原はカセットテープ世代ですが、レコードの音はリアリティーがあり、心動かす力がたかいのかなーって思います。

一昔前はラジカセはカセットが2枚入り、今はコンポを初めとしたプレイヤーはCDなどが主流かと思いますが、１０代、２０代の若い人達は、コンポを買ってもらって部屋にしつらえ、カセットやCDをたくさん集める・・なんて喜びを知らない世代でしょうね。みな携帯端末にダウンロードして好きな曲だけをたくさん蓄積して、いつでもどこでも聞ける状態にしているようです。

原は今でもCDが好きですが、だんだんとパソコンでの再生になってきたところが以前との違いでしょうか。CDをパソコンに取り込んで仕事しながらBGMをかけて。。なんて。
リラックスして仕事ができます。

それに引き換えレコードは音源をデジタルにするのが困難だったのですが、最近ベスタクスというところからこんなのが発売されたようです。
<a href="http://antiagingsalon.net/photos/vestaks.jpg"><img alt="vestaks.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/vestaks-thumb.jpg" width="400" height="183" /></a>

これ、USBケーブルでパソコンとつながります。


たっくさんレコードお持ちの方。。レコードの音を再現したままデジタルにできたらどれほどいいだろうか・・と考えたことはありませんか？
これだったら可能ですね。。

今やレコードプレイヤーを置く場所にはPCがおいてある生活となってしまったのかもしれませんが、過去の素晴らしい、そしてわくわくする技術がこうやって生まれ変わるのはうれしいですね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09f3e6b4.4d98ef5b.09f3e6b5.c55151a6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkey%2f10011957%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkey%2fi%2f10011957%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkey%2fcabinet%2fitemimg21%2fimg55892291.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkey%2fcabinet%2fitemimg21%2fimg55892291.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<strong>
★リンク
<a href="http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/articleid=417767/">USBでつなげるアナログレコードプレイヤー</a></strong>

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/08/2009/05/002128.html</link>
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         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Fri, 01 May 2009 12:10:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「気づきとセルフコントロール」</title>
         <description><![CDATA[高齢化社会で一番大事なことってなんでしょうか。。

長生きする＝老人が増える＝年金の支払いが増える＝支払いができない
いつまでも働けるように元気でいる＝病気にならない＝病気になる前に健康を維持する

・・・と永遠に続きそうな感じですが、やはり現在の高齢化日本に一番大事なことは「病気になる前に健康を維持する」ことを自分自身で行うことが大事なのでしょうね。

先日、横浜労災病院のメンタルヘルス長の<strong><a href="http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/08/post_2889.html">山本晴義</a>先生</strong>にお話を伺う機会がありました。
先生が教えてくださったキーワードは、

<strong>「気づきとセルフコントロール」</strong>


昨年、爆発的に有名になった岡田斗司夫さん著の 『いつまでもデブと思うなよ』(新潮新書) もまったく同じ考え方です。

自分のライフスタイルに問題があるとなかなか自分では解決できない悩みに発展することがあります。
このサイトでも活躍中の<a href="http://www.nemulog.jp/"><strong>塚島さんのねむログ（睡眠時間記録日記）</a></strong>も同じで、不眠症の人が自分の眠りのパターンに悪いところを見つけることができるようデザインされていますので、何を改善すればよいのかがよくわかるようになっています。


ダイエットも同じですよねー。食べ過ぎている現実がまざまざと認識され、どこをどうすればいいか自分で自然と見えてくる。。

きづいて、セルフコントロールができるようになるわけです。


あふれる情報から自分にあったものを選択する前に、自分自身への気づきを実践してみてはいかがでしょうか。

まずは、ねむログをつけてみてください。
日々の活動がずいぶん楽になってくるはずですよー。

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/11/2009/04/002114.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/11/2009/04/002114.html</guid>
         <category>11用語辞典</category>
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 12:10:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カミツレってなんだか知ってますか？</title>
         <description><![CDATA[みなさん、ハーブって、日常生活にどれぐらい取り入れていますか？食べ物、ハーブ入りのローションなどいろんな商品がありますが、何が一番のお気に入りでしょうか？

ハーブに関する知識の資格として、メディカルハーブ検定というのがあります。
これはハーブの西洋における使い方を学ぶ講座と資格です。

ハーブといえども、実態は単なる「雑草」に過ぎません。自然に野山に生えている小さな草花ですから、取り立てて栽培したりする必要もなく、すばらしい自然の恵みです。自然環境を汚染することなく楽しめる身近な材料で心と体を豊かにできます。


カミツレってなんだか、ご存知ですか？
カモミール・・というとみなさなん、「あー、なんだ」と思うかもしれません。
<img src="http://farm4.static.flickr.com/3015/2586473509_836a094a42.jpg" width="370" height="247" alt="カモミール（大塚農園）" /></a>
以前訪れたことのある北海道の有機農業スペシャリスト大塚裕樹さんの農園のあぜ道。
かわいいカモミールがいっぱい。


このサロンの重鎮！？、ロングおじさん企画のカミツレ風呂と自然を楽しむノルディックウォーキングツアーをご紹介したく思います。

カミツレってどんなものだろう、と思われたそこのあなた！一度は目にしたことがあると思います。小さなデイジーのようなお花で、真ん中の黄色い部分がやけに盛り上がっています。
かおりはりんごのような香りで、有機栽培農家のあぜ道などに植えられて、害虫を寄せ付けない効果などもあるそうです。


カミツレは美肌効果がありますよ！

ロングおじさんの楽しいトークと、地元産ハーブ素材を使った簡単料理教室などハーブのこともちょっと学べる講座つきで大変たのしくアンチエイジングが実現できるツアーとなっていますので、ぜひ足を運んでみてください。


<strong>★ロングおじさんと行く、安曇野ハーブ＆ノルディックウォーキングツアー

日程：　４／２５，２６　
主催：　元気学校
詳しくは下記をクリック
　　<a href="http://nordic-walking.main.jp/event/wplus.php?itemid=2974">http://nordic-walking.main.jp/event/wplus.php?itemid=2974</a></strong>

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/18/2009/04/002111.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/18/2009/04/002111.html</guid>
         <category>18イベント</category>
         <pubDate>Thu, 09 Apr 2009 12:00:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本当に「ちゃんと」眠れていますか？</title>
         <description><![CDATA[<img src="https://www.nemulog.jp/blog_p/r/r4965b8b7b23406ELzLXqR.gif" alt="ねむログ　ブログパーツ" usemap="#nmap" border="0"><map name="nmap"><area shape="rect" coords="23,232,135,266" alt="ねむログ記録する" href="http://www.nemulog.jp/"></map>

このサイトに新しく参加してくださった、塚島さんプロデュースの睡眠時間記録サイト「ねむログ」に睡眠時間を記録し始めました。

ダイエットに関しては、すでにレコーディングダイエット（自分の食べたものを記録していく）で証明済みですが、自分のライフスタイルを振り返り、どこがいけないかをよくよく自分で認識することによって、悪いところを直していく。これが一番効果的なのはなにもダイエットだけではないのです。

よい眠りが実現できれば・・・
　・美しいお肌
　・仕事の効率UP、質UP
　・精神衛生
　・社交性
　・スポーツのパフォーマンス
　・新陳代謝

・・・などなどさまざまなところに好影響がありそうな気がしています。

そこでまずは、どんな眠り方をしているか目で確かめたいので記録し始めたんです。


<strong>★原の快眠グッズ
@抱き枕　（安心して眠れます）
A高級、羽毛抱き枕
Bパイル地布団カバー（とにかくきもちいいーー）</strong>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09cfb922.ef0510f4.09cfb923.247cd8c4/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fjoyfull%2f553153%2f703151%2f%23727173&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjoyfull%2fi%2f727173%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fjoyfull%2fimg128%2fimg10074091451.gif&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fjoyfull%2fimg64%2fimg10074091451.gif" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09cfb927.94a8b0c6.09cfb928.f3b52a5c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmitibata%2f0000-kiji30rr%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmitibata%2fi%2f10018741%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmitibata%2fcabinet%2fousama%2f1105-bodycaredownpl.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmitibata%2fcabinet%2fousama%2f1105-bodycaredownpl.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09cfb92f.843d644e.09cfb930.93c16396/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2faste%2f443627%2f443203%2f530074%2f%23530214&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2faste%2fi%2f530214%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2faste%2fimg128%2fimg1033888281.gif&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2faste%2fimg64%2fimg1033888281.gif" border="0"></a>



職業によっては、短時間睡眠を複数回とったりする人、忙しい方は、1日3時間でも元気、なんていう方もいらっしゃいますが、まずは、ご自分の睡眠パターンを見つめなおしてみませんか？
1ヵ月後にまたご報告したいと思います。

なお、ねむログに記録し始めると、上のようなブログパーツが表示できます。
携帯からも時間を記録できるので、まずは、パソコンから登録してくださいね。
ちなみに、原のブログパーツのひつじさんは、眠そうな顔をしています。これは、原の睡眠時間が少なすぎて、「寝不足気味」という意味です。

<strong>★リンク
ねむログ
<a href="https://www.nemulog.jp">https://www.nemulog.jp</a></strong>


]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/02/2009/04/002107.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/02/2009/04/002107.html</guid>
         <category>02健康</category>
         <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 11:48:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最悪映画賞　ゴールデンラズベリー賞（ラジー賞）</title>
         <description><![CDATA[映画大好き！って方は多いと思いますが、「くだらない映画大好き」って方いらっしゃいますか？

映画界で一番有名な賞はもちろんアカデミー賞、イギリスのＢＡＦＴＡ、フランスのセザール賞などなどさまざまな視点で選ばれる誉れ高い映画賞がたくさんあります。

そんな中、あえてワースト（最悪）を選ぶ映画賞があるのはご存知ですか？
アメリカのラジー賞です。

たとえば、2008年第29回のラジー賞は、最低作品・男優賞にオースティンパワーズのマイクマイヤーズ作品、『愛の伝道師　ラブ・グル』、最低女優賞にパリス・ヒルトン、最低助演男優賞に『マンマ・ミーヤ』のピアース・ブロスナンが選ばれました！

マイクマイヤーズのくっだらない（失礼）キャラクターは敢えて、狙って演出されたもので、原はそのくだらなさの真骨頂に癒されまくり！？なんです。
彼の作品は瞬間芸！？ですので、しっかり笑って、涙を流して完全に燃焼すれば、かなりの美容、ストレス発散効果が期待できます！！
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09bbd353.84821d16.09bbd354.1c71c865/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febest-dvd%2f0000000904630%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febest-dvd%2fi%2f12588660%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest-dvd%2fcabinet%2f514%2f0000000904630.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest-dvd%2fcabinet%2f514%2f0000000904630.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


パリスヒルトンについては、ちょっと笑えないですねーー＾＾；
パリスはご存知のとおり、ヒルトングループのお嬢様です。・・・が、素人くさい演技が認められれ主演最悪女優賞を獲得しました！！

マンマミーヤ映画版は、ピアースブロスナンに限らず、終始おかしな演出で笑えました！ピアースブロスナンはジェームスボンドの印象が強く、歌って踊る役柄に違和感があり、直視できないところが受賞のポイントだったのでしょう＾＾。

この映画賞を実際に受け取る俳優は少ないようですが、以前、キャットウーマンで主演最悪女優賞を獲得した！ハル・ベリーが片手にオスカー像を抱えて、このラジー賞の会場に現れたそうです。
おまけにスピーチまで！
関係者全員の名前を Id like to thank○○さん,,,と読み上げていく彼女のウィットにも大喝采でした！
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ちなみに、このラジー賞には、日本版もあるようです。「文春きいちご賞」はまさにラズベリー賞の日本語訳。優秀な興行成績を残した映画も醜評対象になっています！
ハウルの動く城、ダ・ヴィンチ・コードなどもきいちご賞に輝いているようですよ！！


<strong>★ラジー賞
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%B3%9E#2008.E5.B9.B4.EF.BC.88.E7.AC.AC29.E5.9B.9E.EF.BC.89">wikipedeaの説明</a>
<a href="http://www.razzies.com/">ラジー賞公式サイト</a>

★文春きいちご賞
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E6%98%A5%E3%81%8D%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%94%E8%B3%9E">Wikipedeaの説明</a></strong>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/07/2009/03/002099.html</link>
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         <category>07笑</category>
         <pubDate>Tue, 24 Mar 2009 17:26:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>花粉症対策　メンタル編</title>
         <description><![CDATA[最近、目と上あごがかゆい原です。
今年の花粉は西日本で去年よりも多いとか。。そんなニュースを聞いているだけでムズムズ。。してきますよね。皆様マスクなどして対策にいそしんでおられると思います。

さて、花粉症ですが、今年の原のチャレンジ！？を聞いてください。

それは、、


そう、マインドコントロールで花粉症対策をしようというもの！！

気は確かか？とお思いになった方もいらっしゃるのでは。。

もともとハウスダストアレルギーを持っていた原ですが、子供のころは苦労しました。。最近の学説では、花粉症などのアレルギーは小さなころから清潔な環境で育てられた子供たちに多いとのこと。
特に清潔に育てられた記憶はありませんが都会でのライフスタイルは子供にしてみれば、清潔すぎたのかもしれませんね。

<a href="http://antiagingsalon.net/photos/pink05_1.jpg"><img alt="pink05_1.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/pink05_1-thumb.jpg" width="150" height="150" /></a>

それでも、いろんな意味でばい菌に触れだすようになってから、言い換えれば、大学入学後一人暮らしを始めるようになってから家庭内でも、実家では経験したことなかったような状況にだんだんなれていき、いつの間にか抗菌ならぬ、闘菌能力が高まったような！？気がします。。

現在は、その期間も終了。菌を培養して楽しむ（ヨーグルトやぬかどこなど）ようになりました。
アレルギーは相変わらずなんとなくそこにあるのですが、経験と余裕の心持でなんとか闘えています。
外に出るとやはりかゆいし、くしゃみが出るのですが、その瞬間におまじない。

「花粉症じゃないから、もうくしゃみは出ない。。」

と。。



そして、これが効く！！信じるものは救われる？！なせばなる？！
花粉症がひどいころは、「あーもうやだ、また花粉症。。」と思った瞬間にくしゃみが連続、鼻水が止まらない状況に突入、それが鼻の粘膜を傷つけさらにくしゃみが・・なんていう悪循環に陥りがちでした。それは、両親の庇護の下、闘う準備もなくヌクヌクと育てられていたからなのでしょうね。。

<a href="http://antiagingsalon.net/photos/pink03_1.jpg"><img alt="pink03_1.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/pink03_1-thumb.jpg" width="150" height="150" /></a>

でも、その状況に突入させる一歩手前でこのおまじないを唱えるんです。
これだけですが、マインドの力というのはすごいです。体をコントロールするのは強いメンタル面であったりするのではないかと思っています。

このサイトの椎名さんも同じようなことを言っています。彼女の場合、マインドは体を正しく使えばコントロールできるというものです。裏を返せば同じなんじゃないかって思うんです。


なお、このおまじない法はすべての人で試したわけではありませんので、重症の花粉症の方にも効果があるかは不明です。ひどい方はやはり病院に行って、とりあえず症状を抑えることが大事なのだと思います。ですが、一度症状が出なくなって、来年になったら思い出して、やってみてくださいね。
無害、無毒ですので、お試しください。
もし、効いたら、周りの人にも勧めてくださいね！

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/12/2009/03/002095.html</link>
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         <category>12雑談</category>
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 12:00:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おなかをフラットに保つ。</title>
         <description><![CDATA[食べ過ぎるとおなかにガスがたまってしまって苦しくなる原です。

日曜日、コアヌードルをご紹介するお仕事で一日中コアヌードルの上でゴロゴロしてました。。
さすがにやりすぎで、腹筋痛！？になってしまいましたが、明らかに違うことがある！！

さて。なんでしょう？

答えは簡単です。たくさん夕食を食べたにもかかわらずおなかがフラットになってます。。

夜寝る前はおなかはパンパンで下が、朝起きてみたら平べったくなっていました。
若いころはいつも一眠りすれば、このようにおなかも平べったく戻っていたものでしたが、最近はおなかが戻らず・・＾＾；　（威張ってるんではないですが！！？？）

コアヌードルは毎日簡単にできます。


転がって足をあげ、ひざを曲げて90度に保つだけです。後は腕を横におろしたり。。


普段使うことが難しい筋肉をこんなに安全に鍛えてくれるのはコアヌードルだけ。
腹筋のつらさが100だとしたら、コアヌードルは２ぐらいですよ！！

<strong>
★元気学校のコアフィットサイト
<a href="http://corefit.jp/">http://corefit.jp/</a></strong>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/01/2009/03/002086.html</link>
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         <category>01アンチエイジング</category>
         <pubDate>Wed, 11 Mar 2009 12:01:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新メンバー２名！！　睡眠スペシャリストと男子コスメフリーク！？</title>
         <description><![CDATA[このアンチエイジング・サロンも２００６年から３年近くやってきているわけなのですが、いろんなパーソナリティーが出入りしております！

今回、新しく参加してくださった２名をご紹介いたします。

<strong>１．塚島早紀子さん</strong>

ねむログという睡眠時間を記録できるサイトの企画、中身作りをやっている若きホープです。睡眠がいかに重要か、睡眠を効率よくとるにはどうしたらよいか。。日々、眠りながら！？考えているという面白い方です。寝不足は大敵とのことですから、皆さんも、塚島さんのお勧め眠りのパターンを参照ください。
また、できればねむログサイトで睡眠時間を記録してみてください。睡眠でお悩みの方もまずは、ご自分の睡眠を見直すということも大事ですから、有効だと思います。
<a href="http://www.nemulog.jp/">http://www.nemulog.jp/</a>


<strong>２．田原　純さん</strong>

お昼間はＩＴ企業でプログラマーをやっています。アメリカ、イギリスに中学から住んでおり、英語もペラペラでクールな外見ですが、実は男子のアンチエイジングオタク。。と言ってよいほど気を使っているそうです。サプリメント、スキンケア、スポーツ、食べ物・・などなどお給料が許す限り試すのが本物のオタク！
最近は和服にも目覚め日本文化を学び始めたとのこと。男子の和服リーダーになってほしいですね。
悩める男子にお勧めアンチエイジング方法をお届けしてくれると期待しています。


・・・ということで、これからもＡＡサロンはアンチエイジングの知識はもちろんのこと、人々の健康と幸せに関することにアンテナをはり、記事を執筆していきますので、よろしくおねがいしまーす。

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/13/2009/03/002079.html</link>
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         <category>13その他</category>
         <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 14:45:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＦＩＪＩ人の伝統と不思議な力</title>
         <description>またもやＦＩＪＩに来ています、原です。

今年の初め1月半ばにサイクロンが発生して洪水の大被害を受けたＦＩＪＩ。自慢のきれいな水が生活廃水などと混ざってしまって飲み水に問題が出たり、デング熱という病気を媒介する蚊が発生したりして、世界経済の衰退に追い討ちをかけるように、トラブルに見舞われています。

先日Ｎａｄｉ（ナンディー）というリゾートエリアにある、ベジタリアンカレーレストランに入り、ボトルのミネラルウォーターと勘違いして水道水を飲んでしまいました！！
一口飲んで、あれ？

・・・・やっちゃった。。と思ったときにはもう遅くて。。


案の定、おなかを壊してしまいました。

現地の人々は、どうすればいいか良く知っています。まずは洪水の後は水道水は必ず沸騰させて飲む。もしかかってしまったら、キャッサバ（タピオカの原料です）をすりおろして、水を足し沸騰させてゼリーを作り、飲む。おなかに巣食ってしまったバクテリアを外に出すためたくさん水を飲む。

それでもおなか痛が続けば、グゥワバの葉っぱかカヴィカの葉っぱをガムのように噛むと良いとのこと。


聞けば聞くほど面白いＦＩＪＩの先人の知恵が現代の若い人々の知識としていまだに生きているようです。村々で同じ植物でも使い方が違ったり、レシピが違ったり、呼び名がちがったりと、小さな違いはあるものの、ＦＩＪＩの人はシビアな病気や怪我でもない限り、その辺に生えている草（ハーブ）を貼り付けたり、摩り下ろして飲んだりして治してしまうんです。


また、魔女のような力をもった人々も存在します。魔女は魔女でも人を殺める魔女ではなく、人の傷や病気を癒す魔女です。彼女たちは困った人がいると、助けることが使命だと思っているので診察料などのお金は取りません。
本当に困っている人を助けるために生まれてきたと考えるようです。

骨折をやさしいマッサージだけで治してしまうおばさんや、のどに刺さった魚の骨をからだにまったく触れることなく抜いてくれるおばさん・・。そんな話があちらこちらから聞こえてきます。


本当に困っている人を助ける、助け合うという文化がまさにＦＩＪＩ。都市生活の長い原には目うろこであると同時に、心から癒されるひと時をすごせるところであります。


</description>
         <link>http://antiagingsalon.net/15/2009/02/002070.html</link>
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         <category>15海外アンチエイジング事情</category>
         <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 12:00:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフリカ、ブルキナファソの子供たちに届け！</title>
         <description><![CDATA[先日からご案内させていただきました、ブルキナファソの子供たちに笑顔を広げるチャリティーコンサートを2月5日に開催しました。おかげさまでたくさんの方にご参加いただき、激励のお言葉、差し入れ、お褒めのお言葉･･徒等々、もったいないほどの善意をたくさんいただきました。

コンサートには、当サロンの椎名由紀さんも訪れてくださり、We Are The Worldを全員で合唱するという楽しい企画を指揮してくださいました。
ロングおじさんも客席から応援してくれていました。当サロンでも記事を書いてくれています。


アフリカの子供たちは、貧しくても笑顔を忘れません。
笑顔の少ない日本の私たちが学ぶべきこと、もらわなければならないパワーもたくさんあります。
原が、当日アフリカで学びはじめたことを発表資料としてまとめましたので、よろしければごらんください。
<a href="http://antiagingsalon.net/photos/%20instrument%20for%20children%20presentation.pdf">ＰＤＦが開きます。ここをクリックしてください。</a>


おいでくださった方の優しい気持ちがアフリカまで、届けーっと、これからもがんばります。]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/08/2009/02/002059.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/08/2009/02/002059.html</guid>
         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 12:12:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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