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      <title>アンチエイジング・サロン</title>
      <link>http://antiagingsalon.net/</link>
      <description>メタボリック対策、ダイエット、デトックス（リセット）などアンチエイジングの新しい話題、確かな方法、食事や運動などのライフスタイルなどについて、パーソナリティが語ります。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 02 Jul 2009 23:48:08 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>海癒情報「夏がきます！！」</title>
         <description><![CDATA[南国高知から、ひさびさの海癒情報が届きましたのでご紹介します。

<img alt="resize1082.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1082.jpg" width="385" height="288" />

<img alt="resize1083.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1083.jpg" width="385" height="288" />

<img alt="resize1084.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1084.jpg" width="385" height="289" />

<img alt="resize1085.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1085.jpg" width="385" height="289" />

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<img alt="resize1089.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1089.jpg" width="385" height="289" />

<img alt="resize1090.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1090.jpg" width="385" height="289" />

<img alt="resize1091.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1091.jpg" width="385" height="289" />

<img alt="resize1092.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1092.jpg" width="385" height="289" />

<img alt="resize1093.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize1093.jpg" width="385" height="289" />

◎岡田さんからのレポート

大変ご無沙汰しております。
花の精、のりちゃんが半年間海癒を手伝いに来てくれました。
５月にはケイジュさんライブ
海亀の産卵がはじまりました。
（浜での焚き火、花火は禁止です。夜はお静かに！）

６月は小山卓治さん、ぴーちゃんライブもすごくよくて盛況でした。
裏庭の梅をたくさん実をつけてジャム作りをしました。
梅をとり終えたら梅雨
先日、数匹のイルカの群れが大岐の浜へ

海も完全に夏モード
浜ではアジがぐるぐるしています。
地球を５０週している山本周生さんが来てくれていました。

７月１８日はアイリッシュミュージックライブです！
<a href="http://kaiyu.in/laive0907IRISH.htm">http://kaiyu.in/laive0907IRISH.htm</a>
夏、わくわくします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 海癒の基本は「素」
　「素」に戻れる場所！
　素直、素足、素もぐり、
 岡田充弘
 ０８８０−８２−８５００
 海癒の自然とほぼ日記です
<a href="http://b.kaiyu.in/">http://b.kaiyu.in/</a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/08/2009/07/002169.html</link>
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         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Thu, 02 Jul 2009 23:48:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアのことをもっと知ろう　第5回　コアの理解のための基本的な解剖学　その１　</title>
         <description><![CDATA[いよいよ今回からはコアについての基本的、かつ本質的な理解を得るために、最新の研究成果に基づく稲葉さんの論文の要点をご紹介します。

南カリフォルニア大学などアメリカでの解釈では、体幹を機能によって外部と内部の二つに分類しているそうです。つまり、外部とは体幹を取り巻く大きな力をだす筋肉群とし、内部とは背骨を直接支え、姿勢を保つ働きをもつ筋肉群です。

しかし、<strong>１９９７年以降の最近の研究（Hodges＆Richardson等）では、コアとは、図−１にあるように@腹横筋　A骨盤底筋　B多裂筋　C横隔膜　の4つに囲まれた部分を指す</strong>そうです。

具体的には、<strong>おへそを中心にして、上はみぞおち付近から、下は恥骨の下までのいわゆる腹腔といわれる部分</strong>です。

これら@か<strong>らCまでの４つの筋肉の適時、的確な収縮により、不安定になりがちな背骨にコルセットとしての働きを行うことで、あらゆる人体の動きや運動は安定する</strong>　ことになるといいます。

                                   <img alt="コアの模型図　.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%83R%83A%82%CC%96%CD%8C%5E%90%7D%81%40.jpg" width="223" height="329" />
                         図−１

 次回はより詳細なコアの理解のための解剖学的な話です。

ロング             


<a href="http://news.corefit.jp/?eid=1183048"><strong>●7月１９日と２４日、東京六本木で稲葉先生の講習会が開かれます。ぜひお気軽にご参加ください。</strong></a>

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>   
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/07/002164.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2009/07/002164.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 12:00:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食事法３　ナチュラル・ハイジーン</title>
         <description><![CDATA[掲載がかなり久しぶりになってしまいましたが、以前よりご紹介していますさまざまな健康食事法について、続けて紹介させていただきます。

ナチュラル・ハイジーンの「<strong>ナチュラル</strong>」とは、そのまま<strong>自然</strong>と言う意味で、「<strong>ハイジーン</strong>」とは、<strong>健康、または、健康維持のための科学</strong>と言う意味です。ナチュラルハイジーンの原点は、<strong>ピタゴラス</strong>や<strong>ヒポクラテス</strong>の哲学でもある「人は、健康的な生活により健康になる。最も大きな影響があるのはその人の食べ物である。」といった哲学、健康理論です。1830年代にアメリカで西洋医学のみで治療をすることに疑問を持ちだした医師たちによって体系づくられた健康法でもあります。

基本的には、<a href="http://antiagingsalon.net/2009/04/21/">ローフード（前回紹介）</a>を中心に積極的に取り入れるよう薦めています。また、たんぱく質と炭水化物の消化酵素、経路が違うという理由も含めて、食べ物の組み合わせなどにも注意を払うように教えています。
アメリカでは、健康長寿には「不滅の原則」があった！とサブタイトルの付く<strong>FIT FOR　LIFE（フィット・フォー・ライフ）</strong>は、聖書や風と共に去りぬなどと共に世界の名著ベスト25に入るほどです。人間の体の仕組みにそって食べ物がどのように影響を与えているのか説明があるため、とても論理的でもあり、説得力があります。この本が出るもっと前に109歳まで元気で自給自足暮らしをしていた、<strong>ノーマン・ウォーカー博士</strong>もご自身の経験に基づいて、「<strong>水分を多く含んでいて、酵素のある生のもの</strong>をたくさん取るように」と健康の秘訣を語っています。

ナチュラル・ハイジーンの考えは、朝食に果物を！ということでフルーツモーニングを略して、「フルモニ」と
呼び、その実践者が増えています。バナナダイエットや<a href="http://antiagingsalon.net/2009/04/23/">椎名由紀さん</a>薦める、呼吸＆キウィダイエットもフルモニですね。

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=genkigakkonet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=490142310X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=genkigakkonet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4901423061&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


余談ですが、104歳の私の祖母も朝「フルモニ」、季節の果物（リンゴ、みかん、桃）に朝食を変えてから激しい認知症で呼んでも反応がなかったのですが、最近は返事をするようになりました。また、白髪も黒くなり、毛の太さもしっかりしてきています。食べ物の影響って本当に大きいですね。

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/11/2009/06/002163.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/11/2009/06/002163.html</guid>
         <category>11用語辞典</category>
         <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 12:00:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NPO法人　日本ノルディックフィットネス協会　祝賀会</title>
         <description><![CDATA[<img alt="jnfa1.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/jnfa1.jpg" width="250" height="192" />
<img alt="resize0009.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize0009.jpg" width="350" height="263" />　　　　　
<img alt="resize0008.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize0008.jpg" width="350" height="263" />

ノルディックウォーキングの発祥地はフィンランドですが、今やEUを中心に世界25カ国ほどにまたがり、協会ができるというほど活発な動きを見せ、その普及ぶりは目覚しいものがあります。

そして、<strong>世界のノルディックウォーキング活動の中心となっているのは、フィンランド</strong>にある国際ノルディックウォーキング協会（略称INWA）です。

フィンランドでノルディックウォーキングが生まれたのは1996年だそうですが、それから10年ほど後に日本でもノルディックウォーキング普及のための協会が設立されましたが、この一つがINWAに直接連携する<strong>日本ノルディックフィットネス協会（略称JNFA）</strong>です。

JNFAは、人々の心身の健康増進に寄与または貢献することを目的として任意団体として2007年に設立され、由来、JNFAは日本のノルディックウォーキングのメッカとしてノルディックウォーキングの普及に大きな役割を果たしてきましたが、現在会員数900名を超えるにいたりました。

しかし、今後の発展を期して新たに特定非営利活動法人としてこのたび再発足しましたが、この発足を祝して去る5月30日に都内のホテルで祝賀会が行われました。

日本のノルディックウォーキング普及では、最大の貢献者であり、現在フィンランド在住で<strong>世界のノルディックウォーキング指導者陣の頂点に立つ一人ともいわれる高橋直博さん</strong>もフィンランドから駆けつけ、ゲストとしてスピーチされました。

当元気学校主催のノルディックウォーキング・イベントでいつも指導してくださる山内さん、長井さん、新里さんの顔も見られます。

関係者としてノルディックウォーキング普及にむけた協会の今後の一層の発展と活躍を期待しています。

　ロング

当元気学校は、ノルディックウォーキングの健康面、そして仲間と楽しくコミュニケートできる地域活動としての素晴らしさを伝え、日本でのノルディックウォーキングの普及のためにノルディックウォーキングに特化した専用ポータルサイト『<strong><a href="http://www.nordic-walking.jp/">ノルディックウォーキング・ネットワー</a>ク</strong>』を自主運営しています。

また、自らノルディックウォーキング・イベントを定期的に実施していますが、今月は今度の日曜日（28日）に、横浜近郊でも緑豊かな大自然に恵まれた金沢自然観察の森で行います。
ぜひ皆さんも参加してみてください。

参加ご希望者は、サイトでのイベント欄に記載された下記にあるお申し込みの欄よりお申し込みください。
　　<strong><a href="http://nordic-walking.main.jp/event/index.php?itemid=3189">06/28: 〔神奈川〕横浜ノルディックウォーキング 横浜自然観察の森</a></strong>

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002159.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002159.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Sat, 27 Jun 2009 12:38:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>朝までクール</title>
         <description><![CDATA[蒸し暑い日が続きますが、皆様お元気ですか？ここ最近、ひんやりグッズが大人気のようです。
気になるグッズをご紹介します♪

<a href="http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/090624/sty0906240823000-n1.htm" target=" _blank">
★冷却ジェルパッド　朝までクール　枕用</a>
パッドを枕の上に乗せカバーをかけて使えば、ひんやりと心地よく、朝まで快適に眠ることができます。

<a href="http://news.walkerplus.com/2009/0619/7/" target=" _blank">
★扇風機とシーツが一体になった画期的な快眠グッズ、「エアロスリープ・ライト」。</a>
足元にファンが付いていて、送風が敷きパッドの中を通って肩口から床の方へ抜けていきます。


●可愛くてお手ごろ価格のひんやりグッズ
<a href="http://honyaradoh.jp/goods/1242891508382/" target=" _blank">
★マトリョーシカおでこひんやり</a>
<img alt="matryo.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/matryo.jpg" width="179" height="142" />

<a href="http://honyaradoh.jp/goods/1242292599329/" target=" _blank">
★おやすみ羊足裏ひんやり</a>


●ちなみにオフィスでの冷房対策に効果的なものもあります！
<a href="http://www.lofty.co.jp/special/onbody_002/index.html#c01" target=" _blank">
★温ボディ　ショルダーウォーマー </a>
<a href="http://www.lofty.co.jp/special/onbody_002/index.html#c02" target=" _blank">
★ボディ　はらがけ</a>


体温調整が難しい季節ですが、クーラー病や、夏風邪に気をつけて毎日笑顔でいられますように♪

<a href="http://www.nemulog.jp/index.php" target="_blank">
<img alt="ねむログ160_60.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%82%CB%82%DE%83%8D%83O160_60.jpg" width="160" height="60" /></a>
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/08/2009/06/002162.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/08/2009/06/002162.html</guid>
         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Fri, 26 Jun 2009 17:24:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアのことをもっと知ろう　第４回　日本ではコアの理解は遅れている</title>
         <description><![CDATA[　日本のプロスポーツの間でごく最近コアトレがようやく広まりだしました。

　この事実を裏付けるものとして日本のトップアスリート達の世界でもこの1−2年は、コアトレを本格的に取り入れ結果好成績につながっているという話がよくメディアでも取り上げられてきています。

　例を挙げると、ゴルフの石川遼、浅田真央をはじめとする世界トップレベルのアイススケート選手たち、北島康介をはじめとするトップランクの日本水泳陣、アラフォーとなった今もエースとして活躍し続ける阪神の下柳選手などのプロ野球選手といったところです。

　つまり、トッププロになるには、もはやコアトレ抜きのトレーニングというのは考えられないものになってことになります。

　一方医療とコアとの関係について少し触れてみましょう。
　今日本では<strong>腰痛人口と膝関節痛人口の急増（両者を合わせると3千5百万人以上と想定）</strong>という現象が起きていますし、実際はもっと多いとの指摘もあります。

　トップアスリート達の世界ではコアトレが広まり出した一方、日本では医療の世界ではコアに関する理解はまだまだだと考えられます。
　米国などのリハビリの世界では今やコアをテーマとするのはごく当たり前ということと比べて、日本は相当遅れているようです。

　現に、有数の整形外科だと評判の某病院でぎっくり腰になった時にドクターから指示された日常の運動として、いまだに軽い腹筋運動のパンフレットが配られている状況です。

　最近の腰痛急増の要因としては、なにも<strong>高齢者に限ったことでなく、若い人も体を動かさない生活習慣＋運動しないに加えてストレス社会という腰痛要因</strong>もあるそうです。

　厳しい社会環境の中では、ストレスも当然多くなり、驚くことに最近の腰痛患者の多くがこのストレスからきているそうです。運動をして腰を痛めたわけでなく、ストレスにより筋肉類が緊張し、それが姿勢を悪くして腰痛の原因にもなっているそうです。

　今の日本は医療保険制度も介護保険制度も財政危機状態にありますが、これは高齢社会のせいばかりでなく、今後も上記のように若い層のストレス現象による腰痛患者が加わってくると恐ろしいことになってきそうです。

そして、<strong>足腰が悪くなる→歩行困難→介護予防→寝たきりというプロセス</strong>が目に浮かびます。
　
<strong>コアの正しい知識が広まることで、これらの状況を少しでも食い止めたい</strong>ものです。

次回に続く
ロング

＊　稲葉さんの論文
当コラムは、当元気学校による「コアフィット」のサイトで掲載されている<a href="http://corefit.jp/index.php?itemid=14#training">『稲葉晃子さん執筆、コアヌードル開発前の背景論文』の記事</a>から引用したものをテーマにしています。
なお、「トレーニングジャーナル」2003年10月号から10回にわたって連載された論文を著者（稲葉晃子氏）および出版社(ブックハウス・エイチディ)の許諾を得て転載されたものです。

<a href="http://news.corefit.jp/?eid=1183048"><strong>●7月１９日と２４日、東京六本木で稲葉先生の講習会が開かれます。ぜひお気軽にご参加ください。</strong></a>

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002158.html</link>
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         <category>05体</category>
         <pubDate>Thu, 25 Jun 2009 12:10:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>森を彼女にプレゼント？！</title>
         <description><![CDATA[東京に住むAさんは、つきあっている彼女の誕生日にいつもと違うプレゼントをしたいと思いました。ふと浮かんだのが<strong>タイムカプセル</strong>です。彼女とのつきあいのこれまでとこれからを示すものをどこかの土地に埋めたいと思ったのです。
かといって、いま住んでいるところは賃貸マンションですし、どこかいいところがないかと、ネットで何気なく検索していました。「一坪 土地購入」と入れてみつけたのが元気日和（元気学校が運営するネットショップ）の<a href="http://genkibiyori.net/?pid=13327048"><strong>一坪の森とらす</strong></a>とだったのです。それですぐさまクレジット決済で1坪買い求めました。
福島県も<strong>只見町</strong>もこれまでまったく縁がありませんでした。でも、<a href="http://www.tamokaku.com/2005/index.html"><strong>たもかく</strong>のホームページ</a>を見て、なんだかいいなというイメージを持ちました。只見線沿線の景色が日本でも有数の絶景だという情報もうれしいことでした。できれば将来、現地に別荘を持ちたいと思っています。
えっ？彼女は喜んだかって？そりゃあそうですよ。とてもいい記念になるということで、喜んでくれました。近くいっしょに現地に行きたいと思っています。電車で行くので、只見線が1日に3往復しかないと聞いてちょっとビビッていますが、できればのんびりと過ごしてきたいと思っています。

<a href="http://genkibiyori.net/?pid=13327048"><strong>一坪の森トラスト</strong>（元気日和の販売ページ）</a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/07/2009/06/002161.html</link>
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         <category>07笑</category>
         <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 12:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアのことをもっと知ろう　第３回　稲葉晃子さんのコアトレーニングへの歴史</title>
         <description><![CDATA[　稲葉晃子氏は日本の女子バレーボールが強かりしころ、<strong>ユニチカ バレーボール元キャプテン</strong>(現役時旧姓・松下晃子)でした。

　現役引退後はやがて世界でトップ３に残れなくなった全日本女子バレーボールチームの一員として、世界のトップチームのトレーニングを観察した結果
　「ウエイトトレーニングで筋力アップしてもっと高く飛べなければ、世界では勝てないのだと強く感じた」そうで、それ以降<strong>ウエイトトレーニングの研究とその採用にひた走った</strong>そうです。

　しかし、何年かするうちに「ウエイトトレーニングにより筋力を世界レベルに上げれば勝てるという、私が過去に行ってきた指導法に対して大きな疑問の目を持ち始めた」とあります。

　つまり、「筋力がアップし、体格も大きくなっているのにバレーボールのパフォーマンスにつながっていないのである。世界で勝つためにはそれ以上のものが要求される。<strong>故障もせず、ハイパフォーマンスにつながるトレーニングをいつしか捜し求めるようになった</strong>のである」とあります。

　そして、2003年半ばころ米国大学の女子バスケットボールの監督から“コアトレーニング”を選手にやらせたいという申し出がり、何十人ものオリンピック選手を生み出した<strong>南カリフォルニア大学でのコアトレーニングのセミナーに参加</strong>したそうです。

このセミナーで<strong>、“コアトレーニングは障害を予防し、且つ、パフォーマンスにつながるトレーニング理論だった。上肢と下肢を繋ぐ体幹を鍛える事により、上肢から下肢まで一本化して体を使う。従来のトレーニングのほとんどは部分的にしか鍛えていないのに対し、全身を一体化して鍛えるトレーニング理論は私にとって画期的であった”</strong>ことに大変共感を覚えたそうです。

次回に続く

ロング

<a href="http://news.corefit.jp/?eid=1183048"><strong>●7月１９日と２４日、東京六本木で稲葉先生の講習会が開かれます。ぜひお気軽にご参加ください。</strong></a>

※当コラムは、元気学校による「コアフィット」のサイトで掲載されている<a href="http://corefit.jp/index.php?itemid=14#training">『稲葉晃子さん執筆、コアヌードル開発前の背景論文』の記事</a>から引用したものをテーマにしています。
なお、「トレーニングジャーナル」2003年10月号から10回にわたって連載された論文を著者（稲葉晃子氏）および出版社(ブックハウス・エイチディ)の許諾を得て転載されたものです。

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002157.html</link>
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         <category>05体</category>
         <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 17:02:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアのことをもっと知ろう　第２回　稲葉さんとコアの出会い</title>
         <description><![CDATA[昨今では、プロのアスリートの世界だけでなく、一般市民、特にカラダを積極的にケアする女性の間ではコア（場合によっては体幹筋やインナーマッスル）という言葉はかなり広く浸透してきています。

これはごく最近の現象でもあります。しかし「メディアで見聞きする限り、コアといいながら鍛える筋肉では<strong>腹直筋と外腹斜筋、背筋類</strong>の強化のことを言ったりしている例が多い」と稲葉さんも指摘されるように、日本では専門家でさえコアへの正確な理解はあまり進んでいないようです。

このような背景から、<strong>健康とカラダづくりのもっとも大切になるコアの知識をもっと広めるためには、稲葉さんの論文（＊）は大変意義のあるもの</strong>と考えられます。

稲葉さんの論文によると、<strong>1997年のリチャードソン＆ホッジスの論文</strong>などコアに関する医学的な論文が出発点となり、以降新たな科学的な検証にもとづきスポーツトレーニング分野やリハビリ医療などを中心にコアエクササイズ研究が始まったようです。

そして、ナント当の稲葉さんでさえ、米国の南カリフォルニア大学で2002年に行われたコアトレーニングのセミナーに参加してはじめてコアトレーニングなるものがあることを知ったそうです。

ということは<strong>稲葉さんとコアエクササイズとの出会いもたった7年前</strong>ということになります。

そうなると、先端医学の勉強をしない人が多い日本の専門家が、コアという言葉だけは知っていても、専門的な知識や理解が欠落しがちというのは、ままあり得ることといわざるを得ません。ましてや一般素人がよくわかっていないというのも無理ないことですね。

つまり、<strong>コアの話はまさに先端スポーツ医学の話題でもあるといえますし、また健康とカラダづくりに欠かせない医学の話題</strong>でもあると考えていいのではないでしょうか。

ロング

<a href="http://news.corefit.jp/?eid=1183048"><strong>●7月１９日と２４日、東京六本木で稲葉先生の講習会が開かれます。ぜひお気軽にご参加ください。</strong></a>

＊　稲葉さんの論文
当コラムは、当元気学校による「コアフィット」のサイトで掲載されている<a href="http://corefit.jp/index.php?itemid=14#training">『稲葉晃子さん執筆、コアヌードル開発前の背景論文』の記事</a>から引用したものをテーマにしています。
なお、「トレーニングジャーナル」2003年10月号から10回にわたって連載された論文を著者（稲葉晃子氏）および出版社(ブックハウス・エイチディ)の許諾を得て転載されたものです。

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002156.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002156.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 12:02:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネットのことを最初なんと言っていたか・・・</title>
         <description>「ワイアードジャパン」の元編集長というよりも「サイゾー」の編集長という方がわかりがいいかもしれません。その小林弘人さんが最近出した「新世紀メディア論」を読むと、2005年頃からネットビジネスに乗り出して、おもしろくも痛い目に会った私としてはたいへん感慨深いものがあります。

新しいメディアが登場したときは必ず否定的な意見が強く前面に出て、本当に先を見通す人はごくわずかしかいないものです。映画や電話が登場したときの話が有名ですが、発明者自身も必ずしも見通してはいませんでした。

私自身は、1980年代、電電公社が回線開放をすることになった頃から新しいメディアの動向を見てきていますが、新しいメディアが登場した初期の頃は、毎度毎度、判で押したように否定論が周辺やマスコミ上でまかり通るというのが常でした。思い出してちょっと書き出してみました。これらのどれについても、私は必ず「普及する」という確信をごく初期の頃から持ちました。それが誇りです。

＊FAX・・・法務省の業務用のやりとりなど、そのままのイメージで伝えたい特殊な用途だけだろう。当然ながら家庭では絶対に普及しない。

＊ワープロ・・・企業の総務部のような定型文書のあるようなところでないと普及しない。ましてや小説家まで使うなどというのは論外だ。また、日本人にはキーボード・アレルギーがある。

＊インターネット・・・コンピュータ・オタクが使うものであって、普通の人にまでは普及しない。

＊ウェブで文章を読む・・・ディスプレイを通じて文章を読むなどということはありえない。読みづらい。

＊ネットショップ・・・アメリカのように国土が広大なところでは通販が役立つが、日本のような狭い国では不要である。ましてや、ネットは安全性の問題が加わって普及することはない。

＊ブロードバンド・・・いったい流すコンテンツがあるのか。田舎に高速道路をつくるようなものだ。

当時の私がそうだったかもしれませんが、新しいメディアの可能性を人にさきがけて実感した人は、それがいかにすごいかを、ハイテンションでやっきになって説明しようとする傾向があります。しかし、聞く方は理解ができない上に、その前のめりの姿勢がうっとうしくて、つい否定的な反応をしてしまうという面もあるのだと今にして思う面もあります。</description>
         <link>http://antiagingsalon.net/12/2009/06/002155.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/12/2009/06/002155.html</guid>
         <category>12雑談</category>
         <pubDate>Sun, 21 Jun 2009 00:02:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノルディックウォーキング未経験の方、ぜひ！</title>
         <description><![CDATA[<strong>ノルディックウォーキング</strong>の何がいちばんいいかって、ジョギングや水泳並みの有酸素運動になるのに、仲間とおしゃべりしながら歩けるところだと私は思っています。ほかの人と優劣を競わなくていいという点も気に入っています。

<img alt="resize3590.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize3590.jpg" width="385" height="256" />

先月はNHKの「生活ホットモーニング」で大きく取り上げられましたが、この1，2年マスコミでかなり紹介されたこともあり、街中で見たというような“目撃”談をよく聞くようになりました。

「見た」ではなく「やった」と言えるようにしませんか？子供から高齢者まで、誰でも参加できます。最初ちょっとした指導があればすぐにポール（ストック）を持って歩けるようになります。

元気学校では、横浜を中心に毎月定例の会を開いていますが、今度は「横浜自然観察の森」というとても気持ちのよい場所で開催します。まったく初めての人も大歓迎です。組に分けて行いますので自分のペースで覚えられます。

<a href="http://nordic-walking.jp/"><strong>情報サイト　ノルディックウォーキング・ネットワーク</strong></a>
<a href="http://nordic-walking.main.jp/event/index.php?itemid=3189"><strong>
初心者大歓迎　ていねいに手ほどきします</strong>・・・横浜ノルディックウォーキング定例会　横浜自然観察の森</a>
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002154.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002154.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 10:18:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアのことをもっと知ろう　第1回　稲葉晃子さんとの出会い</title>
         <description><![CDATA[私が稲葉さんと出会ったきっかけは、私の元勤め先の後輩（オリンピック棒高跳び選手）から、健康をテーマとする元気学校で取り上げたらどうかということで、紹介がありました。
今まで見たこともないような背の高い<strong>稲葉晃子氏が、なにやら変てこな黄色い棒</strong>を携えて現れたのです。

それまで、コアトレーニングという言葉があることは知ってましたが、具体的な情報はほとんど何も知らなかったのですが、稲葉さんの話を聞くと興味をそそる話が次から次へとありました。

その<strong>変てこな黄色い棒は「コアヌードル」</strong>という名称だと聞かされたのですが、それはまさに人間の身体には<strong>「魔法の棒」</strong>になると直感しました。

そして、その後稲葉さんを通じて、コアのことを知れば知るほど、われわれ一般の生活者の健康づくりに直接深い関係があることがわかりはじめました。
そして、　<strong>「コアヌードル」というまことにシンプルな道具が、実に幅広い人々への身体の悩みの解決に驚くほど役立つものであるかを、何十回もの体験会を通じて目の当たりにする</strong>こととなりました。また、<strong>多くの専門家もその素晴らしさを絶賛</strong>しています。

実際、私自身の身体も、コアヌードルを使って実に驚くべきことが起きたことがあります。
稲葉さんとの出会いからしばらくして、突然歩けなくなり脊柱管狭窄症という診断が下されました。
ちょうど帰国されていた稲葉さんのアドバイスでコアヌードルを使っての簡単リハビリの結果、ものの見事に1週間でごく普通に歩けるようになったという経験をもっています。整形外科のドクターもその作用に驚いていました。
そして、結構深夜にまでパソコンを使うため、肩もコチコチ、背中も張って辛いときが多いのですが、「コアヌードル」に寝転んで、適当にストレッチをするだけで見事にスッキリし、いつも手放せなくなっています。

そんなこともあって、なんとしても他の方にご紹介したい、あるいは身体に悩んでおられる方に知ってもらいたいという衝動に駆られ、会う人すべてにご紹介したくなってしまいます。
そして、コアエクササイズの普及こそが、これからの日本での高齢社会が抱える諸問題の解決に大きな糸口となることを確信するに至りました。

当元気学校による「コアフィット」のサイトでは<strong>『稲葉晃子さん執筆、コアヌードル開発前の背景論文』</strong>がありますが、コアエクササイズに関心をもつ人だけでなく、カラダづくりや健康、そしてアンチエイジングに関心ある人にとっては実に学ぶものが多い内容となっいると思います。
稲葉さんを身近にしていると、幸いなことにこの論文の内容を噛み砕いた話を何度も聞く機会をもつことができ、私自身はそこから多くを学ぶことができました。（「トレーニングジャーナル」誌で2003年10月号から10回にわたり掲載された稲葉晃子氏の論文を発行元の許可を得てそのまま掲載されたものです）

この<strong>論文では、＜コアをよく知るためには大変貴重な情報＞が網羅</strong>されているといえます。
このため、専門家、一般の素人を問わず、読んでいただいた方からは大変勉強になったとの声を多数お寄せいただいています。
その一方、長いし、少し難しいという声もあり、短縮版のご要望もありました。

コア部のトレーニングは最近注目されてきていますが、それでもいまだに日本では的確な情報が広く知られておらず、専門家の間でさえ具体的なことが正確に理解されていないというケースもよくあります。

このような状況の中、私自身もこの論文内容の素晴らしさをより広くお伝えできないかと考えてきましたが、今回を期に定期的に少しづつポイントだけでもお伝えしていくことにしますので、ご期待ください。

ロング

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002153.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2009/06/002153.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Fri, 19 Jun 2009 15:32:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>潮風公園でBBQ</title>
         <description><![CDATA[週末は数ヶ月前から予約が必要なくらい大人気のお台場の潮風公園でBBQしてきました。
<img alt="BBQ.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/BBQ.jpg" width="200" height="239" />


なんと、手ぶらで出かけてもOKのBBQなのです。食材はパッケージ化されており、飲み物もビール類は
売店で購入できてとっても便利☆

<a href="http://www.herofield.com/bbq/shiokaze/" target=" _blank">
●都立潮風公園バーベキュー広場 </a>



もちろん話題の等身大ガンダムもパチリ（笑）


<img alt="ガンダム.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%83K%83%93%83_%83%80.jpg" width="200" height="263" />



キャッチボールをしたり体を動かしたので、夜は、夕方ごろから眠くなりました。

午後4時〜8時ごろに体を動かすと、きちんと体温が上昇しそのあと急激に下がるので、眠くなります。
逆に1日中ごろごろとテレビをみて過ごすとメリハリがなく眠りにつくタイミングを感じ取れないこともあるそうです。

適度な運動で、ストレスを解消し、体温を上げて眠りのリズムを整えてましょう☆


<a href="http://www.nemulog.jp/index.php" target="_blank">
<img alt="ねむログ160_60.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%82%CB%82%DE%83%8D%83O160_60.jpg" width="160" height="60" /></a>
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/08/2009/06/002152.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/08/2009/06/002152.html</guid>
         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Tue, 16 Jun 2009 12:00:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>全盲のピアニスト辻井伸行さん</title>
         <description><![CDATA[クライバーンコンクールで優勝した辻井伸行さんのこと。とてもうれしいニュースです。コンクールは音楽を純粋に評価したのでしょうが、私はやっぱり全盲の20歳の若者がひたむきにピアノに向かっている姿と音楽を一体として聴いてしまいます。感動と勇気をもらいました。

<object width="385" height="312"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fLBmBdLw4Yw&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/fLBmBdLw4Yw&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="385" height="312"></embed></object>

<object width="385" height="312"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bDtT5sSu5VQ&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/bDtT5sSu5VQ&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="385" height="312"></embed></object>

<a href="http://www.nobupiano1988.com/news/index.html">辻井伸行オフィシャルサイト</a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/07/2009/06/002151.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/07/2009/06/002151.html</guid>
         <category>07笑</category>
         <pubDate>Mon, 15 Jun 2009 12:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パパ料理研究家、電脳子育て、ウーマン・オブ・ザ・イヤーの３人が語るワークライフバランス</title>
         <description><![CDATA[<strong>『Web2.0世代のためのワークライフバランス・イノベーション』</strong>というテーマのセミナーが開かれます。なんだかカタッ苦しいタイトルですが、実際の中身は楽しい話が聞けそうですよ。

実際、講師のうち私がナマでお話を聞いたことがあるのは粟飯原理咲さんだけですが、粟飯原さんの話を聞きにいくつもりだけでも元が取れますよ(^^)。

粟飯原さんは、お取り寄せネットや朝時間のサイトを見ればわかるように、お話は本当に楽しくわかりやすいです。そういえば、このサイトで以前やっていた<a href="http://antiagingsalon.net/00/2006/03/000045.html">アンチエイジング・ラジオの第1回は粟飯原さん</a>でした。

以下は主催の「<strong>先端研究集団オーバルリンク</strong>」のサイトから開催概要の引用です。

◎公開セミナー 2009年度　第２回
　『Web2.0世代のためのワークライフバランス・イノベーション』
〜　パパ料理研究家　×　電脳子育て　×　ウーマン・オブ・ザ・イヤー　〜

時代の最先端で戦うWeb2.0の世代の私たち。ライフハックやテクノロジーで仕事効率を追求するのは上手だけれど、そろそろ、効率化できない部分、生活や家庭のこと、教育のこと、地域や社会との関係のこともトータルバランスで考えてみませんか。

本セミナーは、個性的な生き方、働き方をしているデジタル業界の起業家３人をスピーカーとして、「パパ料理」、「デジタルネイティブ」、「ワークライフバランス」をキーワードに、仕事と生活の最適化を考えるイベントです。

会場を提供してくださるデジタルハリウッド杉山校長にも本テーマを総括するお話をいただく予定です。 

１　「家族の笑顔のために料理をつくるパパ」で（株）ビストロパパの未来ビジョン
　　スピーカー：滝村雅晴氏 

２　「デジタルネイティブの育て方」アルファブロガーのe子育て実践レポート
　　スピーカー：橋本大也氏

３　デジタル女性起業家の視点で考えるワークライフバランスの理想形
　　スピーカー：粟飯原理咲（あいはらりさ） 氏

４　デジタルハリウッド学校長　杉山流のクリエイティブ・バランス 

<a href="http://blog.ovallink.jp/">申込など詳しくはオーバルリンクのサイトをご覧ください。</a>
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/08/2009/06/002150.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/08/2009/06/002150.html</guid>
         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 19:48:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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