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      <title>アンチエイジング・サロン</title>
      <link>http://antiagingsalon.net/</link>
      <description>メタボリック対策、ダイエット、デトックス（リセット）などアンチエイジングの新しい話題、確かな方法、食事や運動などのライフスタイルなどについて、パーソナリティが語ります。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>宇宙飛行とアンチエイジング</title>
         <description><![CDATA[              <img alt="s-trim-noguchi_bg5.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/s-trim-noguchi_bg5.jpg" width="180" height="59" />


去る6月2日、<strong>野口聡一さん</strong>が国際宇宙ステーション（ISS）での約5ヶ月間の長期滞在を終え地球に帰還してから間もなく4週間が経とうとしています。

そして、その直後の6月15日には「<strong>30年代半ばまでに火星の軌道に人を送りこみ、無事に地球に帰還できると信じている。火星への着陸もその後に続く・・・」としたオバマ大統領による宇宙探索プログラム</strong>が発表されました。

また、その前日の14日には、「小惑星イトカワ」の砂のサンプルを持ち帰るために2003年に打ち上げられた<strong>惑星探査機「はやぶさ」</strong>が2年後にイトカワに着陸した後、5年間もの宇宙の長旅を終え、地球帰還前に切り離したカプセルが14日、オーストラリアの砂漠地帯で無事回収されたというニュースなど宇宙に関するビッグニュースが相次ぎました。


宇宙の旅は長年の人類の夢でもあり、ロマンに満ち溢れるものがありますが、今や十分な資金さえあれば、技術的には可能になりつつあるようです。

さて、<strong>人間の体にとって宇宙飛行で最大の問題となるのは、無重力との戦い</strong>だといいますが、これはまたアンチエイジングへの挑戦だともいえます。

つまり、無重力による体への影響として避けて通れない問題としての「老化のスピード」が早まってしまうという問題だといいます。

JAXAの宇宙医学生物学研究室長の向井千秋さんによると「<strong>メタボや老化は地上では十年単位で起こりますが、宇宙では数ヶ月という短期間で起こって</strong>くる」としています。

昔「2001年宇宙の旅」という映画では、宇宙から帰還した主人公が、100歳以上のしわしわの老人になってしまった場面を思い浮かばせます。

人間の体内の生理的な活動に対して<strong>、『宇宙での無重力状態は心臓、肺、筋肉、骨、神経の働きや病気への抵抗力などに大きな変化をもたらし、急速な老化現象を及ぼす』</strong>　ことがこれまでの宇宙飛行士の活動を通じてわかっているそうです。

ちなみに、野口聡一さんの場合には、地球帰還から6週間を無重力状態から変化した体を再生するためのリハビリ期間としているそうです。


<strong>無重力の世界で私たちがどれくらい生活を続けられるのかを追及するということは、人間の「老化」の進行を防ぐための対策や研究をするということに通じ</strong>ています。

このことも宇宙医学分野の大切な研究課題の一つであり、宇宙飛行とアンチエイジングは一見何の関係もないようですが、実は大きな関わりをもっているといえます。

ロング]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/01/2010/06/002334.html</link>
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         <category>01アンチエイジング</category>
         <pubDate>Sun, 27 Jun 2010 22:36:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアヌードル導入の施療施設</title>
         <description><![CDATA[前回は知名度上昇中のコアヌードルがさまざまな専門職種のプログラムの中に活用されるようになったことを書きましたが、今回はその具体例をとりあげることにします。

都心の一等地に施療施設をもつ「<strong><a href="http://www.alpha-wave.jp/re/re02.html">アルファウェーブRE赤坂・溜池</strong>」があります。

　　　　　　　　　<img alt="re-logo.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/re-logo.jpg" width="180" height="72" /></a>


ここでは、腰痛解消プログラムと腰痛セルフケアセミナーと並んで、
「コアトレーニング」がメニューとして取り上げられています。
(コアエクササイズとも言います。元気学校ではストレッチも含めてコアフィットと呼んでいます。）

サイトでは「コアトレーニング」について以下のように書かれています。

『身体のコアを鍛えることで、身体の本来の機能を取り戻します』
『コアトレーニングの効果は？正しい姿勢でスムーズな日常動作が可能になります』

そして、このトレーニングの道具としては、コアヌードルが使われています。

これまで施療の世界では、患者さんが抱える体の具合の悪いところを治したり、故障部分のリハビリ
などをやってもらう、いわゆる治療が主体です。
でも、この「アルファウェーブRE赤坂・溜池」では、腰痛の治療は当然のことながら、予防医学的な面でのメニューを取り上げて患者さんというよりも一般の方向けの健康づくりを支援する、あるいは特定の運動などの体作りを支援するという立場をとられているのが特徴でもあるようです。

また、ここではコアコンディショニングやピラティスと並んで、フロアバレーやゴルフをやる方向けのプログ
ラムも用意されていて、それぞれの中でコアを取り上げたメニューが並んでいます。

ゴルフの腕を上げるためにはプロでもコアのエクササイズは必須ですが、素人のゴルファーにもそのことは同様のはずですので、ゴルフをやっておられる方には一度行ってみられることをおすすめします。

同じコアトレとはいえ、このように多面的な応用があるという具体例です。

この例はコアヌードルを使った適用例のほんの一例です。

ロング

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>   
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/03/2010/06/002333.html</link>
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         <category>03医</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 02:54:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨガ指導者、鍼灸師、整骨医など多様な専門職がコアヌードルを取り入れ</title>
         <description><![CDATA[             <img alt="coreguidschiool.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/coreguidschiool.jpg" width="250" height="188" />
             講習会風景

稲葉晃子氏の開発によるコアヌードルを使ったコアフィット（簡単ストレッチ＆コアエクササイズ）は既にご紹介したようにテレビや雑誌などのメディアでも大きく取り上げられるほどの広がりを見せるようになってきました。　
「<a href="http://antiagingsalon.net/06/2010/05/002324.html">コアヌードルがテレビに登場　ゆがみ改善測定でダントツの成果</a>」　参照

このような広がりの要因はコアフィットの良さを理解した方がその使い方を第3者に伝えるガイド役を担っていただくために<strong>、、「コアフィットガイド」という制度に基づく講習会</strong>を設け、「コアフィットガイド」認定のための講習会を既に1年以上継続して行ってきた結果、150名近くの方が参加され、その成果の上で、参加された方々からさらにコアフィットの良さが第3者に伝わったということがあります。

そして、この講習会に参加される方は、次第に専門家の方々からの参加が多くなってきました。

当初はフィットネス関係の方が多かったのですが、現在は実にさまざまな分野からの専門領域のスキルや知識をお持ちの方が参加されています。

どんな分野の方の参加があるかというと以下のような方々です。

・　さまざまなニーズをもつ顧客に対応して最適な指導ができるための技量が勝負となる
　パーソナルトレーナー
・　コアフィットに比較的近い存在でもあるヨーガ指導者やピラティス指導者
・　鍼灸・マッサージなどを含めた療法士
・　整形外科の診療とリハビリに関係する理学療法士
・　柔道整復師
・　ダンスやバレーの指導者
・　声楽家

などといった顧客の運動習慣づくりに最適なプログラムを追求するスポーツ・フィットネス関係者、
そして医療現場に直接携わり、患者さんにとって新しい有効なメソッドやツールがないかと日ごろから模索されている研究熱心な方の参加が次第に目立ってくるようになりました。

また、最近では高齢社会を反映してロコモ症候群（運動器不安症候群）などの対策から、介護予防や高齢者の運動教室に関与されている指導者の方の参加が急に多くなってきました。
これらの方は、いずれも体の動きの悪い高齢者や、身体に少し障害があるような方でもできるものをと、日ごろから良いツールやメソッドなどを模索され続けておられます。

このように実に多方面の専門分野で活躍されている方にも受け入れられる要素となっている最大のポイントは、稲葉晃子氏が開発したコアヌードルのもつ潜在的な可能性や多様性にあると考えています。

これら専門分野の方には、それぞれの分野でどんな要素や機能、そして体に対するどんな作用が必要なのかを日ごろから研究されています。

そして、コアヌードルを使ったストレッチなり、エクササイズなりがそれらの要件が実現できる可能性を秘めていることを講習会で直ぐに見抜いておられるようです。
そして、実際に顧客や患者さんに自ら工夫されたメソッドなども適用してみて、その可能性を確かめられているようです。
元気学校にはそれらの結果に基づき、見事に期待に応えているとの評価が次々と寄せられてきていて、皆さんからの大変役にたっているとの評価をお聞きすることは大変うれしいことでもあります。

こんなことから、既にコアヌードルは市場でさまざまな分野で使われ、体の基礎づくり、運動習慣のない方の体のケア、そして医療方面などにも貢献してきていることを実感してきています。

これからももっと多くの分野で、多くの専門家の方々にコアフィットを知っていただき、コアヌードルのもつ素晴らしさを応用して人々の健康生活に貢献できることを切に望んでいます。

<strong>次<a href="http://news.corefit.jp/?eid=1365423">回の「コアフィットガイド養成講座」は7月25日（日）午前</a></strong>　に行いますので、多方面の分野の方のご参加をお待ちしています。


ロング

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>   ]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2010/06/002332.html</link>
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         <category>05体</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 02:18:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大の字ストレッチと屍のポーズ（シャヴァ・アーサナ）</title>
         <description><![CDATA[　　　　　<img alt="pic-dainoji.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/pic-dainoji.jpg" width="200" height="95" />


ヨーガの世界でもっとも大事なポーズは、一連のヨーガを行った後最後に行う「屍のポーズ：シャヴァ・アーサナ」と呼ばれるポーズだそうです。
（シャヴァとは死体であり、ポーズのことをアーサナと呼ぶそうです）

なぜ「屍のポーズ」の話を持ち出したかというと、コアヌードルでの「大の字ストレッチ」のポーズがこの「シャヴァ・アーサナ」とかなり近いものだとおーがをやっている人からよく言われるからです。

<strong>コアヌードルの利用者からの評価としてもっとも多いのは、「大の字ストレッチ」の心地良さ</strong>と、そこから生まれる効果についてですが、代表されるのは次のような言葉です。

「ただコアヌードルの上に仰向けに寝て、手足を楽に伸ばすだけの簡単ポーズってすっごく気持がいいのよね〜！　すぐに眠くなってくるわ」

と仰られているこの「大の字ストレッチ」の好評の秘密は、「屍のポーズ」について紐どくことにあるかもしれないという気が最近してきています。

このポーズはヨーガの専門家に言わせると、実は「屍のポーズ」に近いものだそうです。

「屍のポーズ」はヨーガではもっとも大事なポーズであり、見かけは簡単ではあるが奥の深いものとなっています。

別名、休息のポーズ、完全弛緩のポーズ、あるいは無空のポーズとか呼ばれていて、究極のリラクゼーションを得るためにヨーガの最後に必ず行うものだそうです。（場合によっては最初にも行うケースもあるようです）

なぜ、奥が深いかというと、次の3つの要素が関係していることにあると考えられるからです。
  ・　呼吸法
　・　ココロとカラダを合わせた真のリラクゼーション
　・　正中線の維持（カラダの軸のとなるニュートラルポジションの維持）

いずれの一つをとっても奥が深く、いきなり簡単にできるものでなく、完全なものにするには相当な期間と訓練を要することになるそうです。

これらの要素をマスターできると、たった５分の「屍のポーズ」でも、数時間の睡眠に匹敵すると言われるほどリラクゼーション効果の高いポーズだそうです。
そのことから、「屍のポーズ」は瞑想への入り口のステップに位置付けられているようです。

ヨーガのレッスンで、先生は静かに声をひそめるようにして、次のように声をかけています。

　「大地に広〜くカラダを預けるように、
　　　全身を緩めて、
　　　　一息一息大きく息を吐くごとに、
　　　　　カラダもココロもすべて解放させて、
　　　　　　ありのままの自分を見つめながら、
　　しばらくの間リラックスして、
　　　　心が空っぽになるまで、
　　　　　　　　　　　　休んでいきましょう！！」

これは、まるでリラクゼーションの極地への導きの言葉でもあり、また瞑想の世界に生徒を導こうとするかのようです。

ところで、

<strong>「コアヌードルの上に仰向けに寝て、手足を楽に伸ばすだけの簡単ポーズってすっごく気持がいいのよね〜！」</strong>

という言葉がでるのは、上記と同じようにココロとカラダのリラクゼーション効果が極めて高い証拠でもあるかもしれません。

ストレスがわれわれ現代人の健康にもっとも悪影響を与えていますが、この回避策としてココロとカラダの真のリラクゼーションが求められています。

ところで、<strong>コアヌードルの上で寝転ぶだけの「大の字ストレッチ」は真の意味のリラクゼーションが得られるという大きな特長があります。
この心地よいという気持ちになることによって、実は健康やカラダの美を保つ上でさまざまな素晴らしい作用が副次的に生まれてくるようです。</strong>

このことについては、詳しくは別の機会に書くことにします。

一度ぜひ味わってみてください。

ロング

<strong><a href="http://corefit.jp/">◆元気学校のコアフィット情報サイト</a></strong>　http://corefit.jp/
<a href="http://genkibiyori.net/?pid=8671730"><strong>◆コアヌードル販売サイト「元気日和」　</strong>http://genkibiyori.net/?pid=8671730</a>   

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         <link>http://antiagingsalon.net/01/2010/06/002330.html</link>
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         <category>01アンチエイジング</category>
         <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 21:55:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コアヌードルがテレビに登場　ゆがみ改善測定でダントツの成果</title>
         <description><![CDATA[コアヌードルは最近紙メディアではかなり取り上げていただくことが多くなりましたが、5月20日朝放映の日テレ番組「スッキリ」で、表記のようなタイトルの番組の中でコアヌードルが取り上げられました。

<center><img alt="sukkiri2.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/sukkiri2.jpg" width="256" height="192" /></center>

コアヌードルにとっては記念すべきテレビ初登場です。

女性の8割が自分の体のゆがみが気になるということで、体験レポーターが使ってそれぞれどの程度「ゆがみ解消」につながったかを、カメラとコンピューターソフトによる解析検査で確認するという、いわゆるビフォア・アフター番組でした。

　　
<center><img alt="sukkiri1.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/sukkiri1.jpg" width="256" height="192" /></center>

ほんの数日前に局から取材要請があったものの、レポーターがどの程度のゆがみをもち、またどのように測定されるのかも知らされておらず、またコアヌードルだけでなく、「からだのゆがみ改善・・・」につながるグッズが他にも2商品が取り上げられるとのことで、大変不安な状況で対応する羽目になりました。

とにかく、スタジオ（麻布十番にあるASPO社）をお借りし、コアヌードルだけを用意して待っていると、ディレクターさんに続いてレポーターさんがやってきて、いきなり「この棒なにですか？」ということから撮影が始まりました。本当にやらせなしです。

これまでの経験では、かなり事前にシナリオを聞いてから取材ということでしたが、今回は本当にぶっつけ本番の形でした。

レポーターさんはスリムで若く、一見どこにもゆがみがない体のように思えたのですが、ご本人によるとバレーボールで膝を悪くしてからゆがみがかなりあるとのことでした。

番組では、あらかじめゆがみ確認用のカメラを使った装置で具体的にどこにゆがみがあるのかが確認されていました。そして、それぞれ３つの体験用具を使った後で、どの程度レポーターさんのゆがみが矯正されているのかの効果確認をするという番組でした。

<center><img alt="sukkiri4.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/sukkiri4.jpg" width="256" height="192" /></center>


コアヌードルは、３商品の最後に取り上げられたのですが、コアヌードルを使った後のゆがみ測定結果を見て、レポーターさん自身が「わあ〜凄っい！！」と両手をあげて喜ぶ姿が放映されていました。

コアヌードルを使った10分ほどの短時間ストレッチだけでゆがみ矯正効果がでていることが、これで実証された形です。

<center><img alt="sukkiri5.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/sukkiri5.jpg" width="256" height="192" /></center>


「コアヌードルを使ったストレッチは、姿勢矯正効果が極めて短時間でできる。こんな短時間で効果があるのは他にはない！」
と、　これまで何人もの専門家からも評価していただいていたのですが、これで公のメディアでも証明された形です。

お陰さまで視聴者から大変大きな反響をいただいています。

正しい姿勢の維持は、プロポーション面だけでなく、腰痛やひざ関節痛、そして肩凝り、胃腸障害などの防止による健康維持にも大きな影響を与えるとのことです。

そして、正しい姿勢の基本はゆがみがない体づくりが前提です。

ゆがみ改善による正しい姿勢復活のために、コアヌードルを使った簡単ストレッチをぜひお試ししてみてください。

ロング

<a href="http://bit.ly/91d6Xg"><strong>コアヌードル　販売サイトはこちらから</strong></a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/06/2010/05/002324.html</link>
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         <category>06美</category>
         <pubDate>Fri, 21 May 2010 21:32:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「福は口から」</title>
         <description><![CDATA[　　　　<img alt="41GsYUaNIBL__BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA300_SH20_OU09_.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/41GsYUaNIBL__BO2%2C204%2C203%2C200_PIsitb-sticker-arrow-click%2CTopRight%2C35%2C-76_AA300_SH20_OU09_.jpg" width="300" height="300" />


先日誘われて国際ヘルスケアマネージメント協会（略称IHMA：イーマ)というNPO団体主催の例会に参加した時の講演のタイトルが、この<strong>「福は口から」</strong>という漢方の言葉でした。

この話を披露されたのは、<strong>東大にできた「<a href="http://www.frc.a.u-tokyo.ac.jp/">食の安全センター</a>」</strong>の特任教授で、<strong><a href="http://www.mibyo-center.org/staff/index.html">未病医学研究センター所長の天野 暁（ショウ）先生</a></strong>（医学博士）。


先生は北京出身（<strong>中国名：劉 影：リュウ　イン</strong>）で、中国で医師資格（その後WHO試験も合格）を取られた後、米国で漢方を勉強されその後日本で医師資格と博士号をとられ現在のポジションについています。
（余談ですが、肩書と名前からは想像できないとても美人の先生でした）

ちなみに、<strong>未病という言葉</strong>は先生が25年前に東京新聞に連載してから日本でも使われるようになったそうで、このことも講演を聞く動機となりました。

ところで、"<strong>医食同</strong>源"という言葉がよく使われますが、もっと古くから中国に伝わる文化や思想を表すものとして、この
"<strong>福は口から</strong>"という言葉を<strong>中国人は文化の柱</strong>としてとても大切にするそうです。

植物であれ、動物であれ<strong>口にする食物はすべて宇宙からいただいた"命</strong>"であり、われわれはその大切な<strong>"命"を口からいただいている</strong>のだという考えがまずあるそうです。

そして、口とお腹は密接につながっていて、<strong>福となる口から入れたものはお腹に吸収され、それが脳に伝わりよい食べ物であれば言葉として表わされる時には、福（Happy)を感じた言葉として口から</strong>出てくることになります。

また、福を感じるのは心臓や舌でなくて脳だということです。
このために、<strong>口とお腹と福（脳）は一体</strong>だというのが漢方の基本の考えになるとしています。

この点については、最近の<strong>西洋医学の中でも「お腹は第2の脳」</strong>であるという考えがよく使われるようになったが、これは古くからの考えをできるだけ取り入れるという最近の世界の医学会の流れから出ているものだそうです。

だが、残念ながら日本の医学界ではこのような考えはなかなか未だに受け入れられないことが残念だと話しておられました。（これについてはいずれ書くつもりです）

人間の生き方の上でもっとも高い価値に位置づけられる<strong>"Quality of Life"のためには、食べることがもっとも大切だというのが中国人の基本の考え方</strong>にもなっているというものです。

このこともあり、中国人にとって食べること、そしてそれについて楽しく語り合うことは、何よりも増して大切なことだということになるのでしょう。

日本人は食べる時には"いただきます""ごちそうさまでした"という言葉がよく使われるのは、共通した考えがあるはずなのですが、単なるマナーとしての言葉として発せられるのに対し、中国人は少し違った感じ方になっているということになります。

この話をされた後、中国、米国、そして日本で医学を学ばれたドクターとしての興味ある話をされましたが、これは続きで書くことにします。

ロング]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/04/2010/03/002305.html</link>
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         <category>04食</category>
         <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 13:27:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素晴らかった黄昏時の横濱BrilｌiantWay　</title>
         <description><![CDATA[　　　　　<img alt="１黄昏時のみなとみらい.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%82P%89%A9%8D%A8%8E%9E%82%CC%82%DD%82%C8%82%C6%82%DD%82%E7%82%A2.jpg" width="314" height="210" />
　　　　　　黄昏時の＜みなとみらい風景＞　
　　　　　　　　　　　　<img alt="黄昏時の赤レンガ倉庫１.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%89%A9%8D%A8%8E%9E%82%CC%90%D4%83%8C%83%93%83K%91q%8C%C9%82P.jpg" width="314" height="210" />
　　　　　　　　　　　　　　　黄昏時の＜赤レンガ倉庫＞

横浜開港150周年イベントの最後となる2月には、みなとみらい周辺には洒落たイルミネーションが輝き、普段にも増して黄昏時の景色を彩っていました。


そんな中で、わがノルディックウォーキングネットワークでは、<strong><a href="http://www.welcome.city.yokohama.jp/convention/jp/">横浜観光コンベンション・ビューロ</a>ー</strong>の協力の下で、第１弾の2月14日についで、第２弾として２月２７日に黄昏時のノルディックウォーキング・イベントを実施しました。

コースは横浜球場横の横浜公園をスタートにしみなとみらい周辺ー山下公園までの約６Kmのコース。
「<strong><a href="http://www.welcome.city.yokohama.jp/brilliant/sitemap.html">横濱ブリリアントウェイ</a></strong>」を堪能してもらおうと企画したものです。

この「横濱ブリリアントウェイ」　は、「きらめく夜景プロジェクト」として、横浜の夜景の素晴らしさをPRしようと設定されたプロジェクトで、美しい横浜の夜景を楽しむためにとロマンチックな冬に開催されるプロジェクトで６年目になるそうです。

この時期の横浜は、みなとみらい全域〜日本大通り〜馬車道〜中華街〜山下町〜山手町にかけ、美しいイルミネーションに包まれます。　


　　　　　　　<img alt="みなとみらいをバックに１.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%82%DD%82%C8%82%C6%82%DD%82%E7%82%A2%82%F0%83o%83b%83N%82%C9%82P.jpg" width="314" height="210" />
　　　　　　　　　みなとみらいをバックに記念撮影


この日は開始直前まで雨模様で寒かったのですが、ノルディックウォーキングをやるとあっという間に寒さなんか吹っ飛び、寒さで縮んだカラダもシャンとします。

そして、町の中でノルディックウォーキングをやると、普段は気がつかないような景観や、お店や建物などが見えて、新しい発見ができるものです。

横浜みなとみらい周辺も、イルミネーションの数々がロマンティックさを醸し出し、そして歴史とモダンさが織りなすコントラストがありますが、普段歩いていてもあまりそれらのよさを感じることもありません。

何人かおられた横浜っ子でもあらたに発見した景観に感激されていました。
こんなことは黄昏時のノルディックウォーキングだから体験できる素晴らしさとも言えますが、参加された皆さんも「横濱BrilｌiantWay」なるものの素晴らしさをあらためて認識されていました。

快晴の日にはもっと素晴らしいイルミネーションが見られたのにちょっと残念でしたが、皆さんのリクエストに応えてまた黄昏時のノルディックウォーキングを実施するつもりです。
その時晴れていればもっともっと素晴らしい横浜を見ていただくことができるでしょう。


ノルディックウォーキングの後には、山下公園前（元町近く）にある人形の家にあるDoll'sCaffeで、交流を兼ねた食事をし、同じく人形の家にある小さな劇場「あかいくつ劇場」でこの日行われたライブジャズを皆さんと一緒に堪能しました。

<img alt="ライブJAZZ.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%83%89%83C%83uJAZZ.jpg" width="314" height="235" />
６人編成のコンボだったのですが、どのプレーヤーも実力は相当なもの！

高校１年頃によく聞いた、今は亡きジェリーマリガンなど懐かしの名前も登場。
久しぶりにライブジャズを楽しみました。

ロング




















]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2010/03/002299.html</link>
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         <category>05体</category>
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 22:10:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バレンタインデー　たそがれのYokohamaを歩きませんか？</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.welcome.city.yokohama.jp/brilliant/aboutus/topics.php?month=2010-02#39"><img alt="20100214NWYokohama.gif" src="http://antiagingsalon.net/photos/20100214NWYokohama.gif" width="385" height="306" /></a>

２月14日（日）の「YOKOHAMA黄昏ノルディックウォーク」の日は、聖バレンタインデーです。

そんな日のノルディックウォーキング・イベントをより思い出深いものにするために、この日のコースでは、バレンタインデーにちなんだ横浜ならではのものを組み入れています。

また、５Km強のコースでは、下記のコースハイライトにある各箇所にはなんとも言えない色合いとイルミネーションカラーが組合せが、港町横浜のロマンティックな黄昏時の独特の雰囲気と景観を醸し出し、きっと参加の皆さまにご満足いただけるものと思います。

コースハイライト

出発点：　横浜公園（横浜スタジアム横）　１６：００

■　パート１：　1.３Km　＜横浜港町の歴史の変化を楽しもう＞　
　日本大通　→　　横浜税関前　→　　新港橋　→　万国橋

　横浜の開港の歴史を感じる町並みから夕闇迫る横浜港を眺めながら歩き続けていると、突然タイ　ムスリ　ップするように街は近代的な情景に変化していきます。
　そして、徐々に明かりが灯り始めたみなと未来の大パノラマが現れ、最高にロマンチックな雰囲気を醸し　　出しています。

■　パート２：　１．５Km　＜This is みなと未来＞
　運河パーク　→　汽車道　→　日本丸メモリアルパーク　→　ドックガーデン（ランドマークタワー下）
　→　クイーンズスクエア前

　みなと未来が徐々に近づくとともに、巨大なランドマークタワーとともに日本丸の帆が見えてき　ます。
　その付近は洒落たイルミネーションのあるみなと未来の大歓楽街。
　楽しげな人々の姿であふれている華やかな光景が見られます。

■　パート３：　２．５Km　＜　☆　ヴァレンタイン・キャンドルイベント☆　＞　
　国際橋　→　赤レンガ倉庫　→　山下公園　→　横浜人形の家
　
　徐々にイルミネーションが明るく見え出したみなと未来をバックに、特別イベント開催の赤レンガ倉庫を訪　　れます。その後、巨大でモダンな大桟橋を横に見ながら夕闇の山下公園に沿った横浜港沿いの海岸を歩　きます。ここからは、歴史を感じる光景へと、モダンから再度タイムスリップ。
　そして、ちょっとした喧騒から静寂への変化が楽しめます。

ゴール：　横浜人形の家　ＣＡＦＥ　１８：００

■　パート４：　人形の家では、フランスで昔から愛されているホットチョコレートがお出迎え！　

　到着後、ホットチョコレート（ショコラショー：注）を飲みながら、横濱の夜景やノルディック
　ウォーキングのお話などでブリリアントなバレンタインデーの夜をノルディックウォーキング仲間とお過ごし　　下さい。


♪♪　『ショコラショー』　♪♪　暖かいチョコレートを意味する『ショコラショー』とは、英語ではホットチョコレート。
　これは、いわゆるココアで作る『ホットココア』とは違い、チョコレート原料となるカカオ豆成
　分６〜７割の高級チョコレートを熱いミルクや生クリームで溶かしたフランスの冬の飲み物の
　代表でもある味わい深いドリンクです。

<a href="http://nordic-walking.main.jp/event/index.php?itemid=3559"><strong>募集要領の詳細は、ここをクリックしてください。</strong></a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2010/02/002294.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2010/02/002294.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 00:40:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ノルディックウォーキングしながら、アイメイト（盲導犬）と過ごしませんか？</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　<img alt="20年度入賞作品ひかりのカップ小.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/20%94N%93x%93%FC%8F%DC%8D%EC%95i%82%D0%82%A9%82%E8%82%CC%83J%83b%83v%8F%AC.jpg" width="160" height="241" />

アイメイト（盲導犬）を連れた視覚障害者は、想像以上に驚くほどの健脚ぶりを発揮します。

このことは、昨年11月の晩秋に<strong>北鎌倉で行われた「ワントゥワンふれあいウォーク」</strong>というイベントに参加してわかったことなのですが、どうしてこんなに見えない道や山道さえもどんどん歩けるのかということもはじめてわかりました。

鍵は「犬と人間の深い信頼関係」だということのようです。

この様子は、「<strong><a href="http://antiagingsalon.net/08/2009/11/002256.html">素晴らしかった盲導犬との触れ合いウォーク</a></strong>」の中でお伝えしました。


このイベントを主催した<strong><a href="http://www.terrace121.com/">テラススタジオ１２１</a></strong>のオーナーである杉浦さんの意図は、

「一緒に歩く機会を設けることでアイメイトに触れ合う機会や、一緒に歩いてその役割の重要性を
　理解し、視覚障害の方とも触れ合うことで様々な気づきを見つけること。また、相互理解のもと
　できることから行動に移すキッカケとしたい」

ということでしたが、まさに新しい気づきを見つけられて大変感動することができました。

「ワントゥワンふれあいウォーク」の中から、今の世の中では人間同士の信頼関係が多くの場で失われつつあるある中で、盲導犬と利用者の間には、絶対的な信頼関係の存在があり、その中で視覚障害者の方が自立した生活を送れていることを知りました。

そして、もっと人と人との信頼関係があれば、同じ目標に向かってそれぞれのもっているものを分かち合うことができることも多いのにということをあらためて認識したものです。


そのような<strong>アイメイトと一緒になる活動の場として、2月の横浜ナイトウォーク・イベントが2回</strong>にわたりあります。

コース概要と見所、応募要領も下記にありますので、ぜひ一度チェックしてください。

　<strong><a href="http://www.nordic-walking.jp/image/100123/yokohama_nightwalk_color.pdf">ポスター</a>　</strong>　
　<strong><a href="http://www.nordic-walking.jp/image/100123/yokohama_nightwalk_courseHL.pdf">コースハイライト</a></strong>　
　　<strong><a href="http://www.nordic-walking.jp/image/100123/yokohama_nightwalk_recruitment.pdf">募集要領</a></strong>　

参加者はノルディックウォーキングで歩きますが、その中に混じってアイメイトと視覚障害者も一緒に歩きます。（<strong><a href="http://www.eyemate.org/">アイメイト協会</a></strong>も協賛です）

このイベントの最大の見せ場での主役は、もちろんロマンティックな景観を見せる黄昏時のみなと未来周辺の素晴らしさです。

しかし、この景色そのものは視覚障害者には見ることはできませんが、参加者の会話の中や雰囲気から心の中のキャンバスに描くことができるはずです。

ブリリアントナイトと呼ばれる横浜市ご自慢の、写真のような素晴らしさいイルミネーションと近未来を感じさせるような現在の洒落た情景や港の150年の歴史も共感できるはずで、とても大切な思いでとなるはずです。

黄昏時の横浜を伝えることの喜び、伝えられて頭の中で想像し、そんな素晴らしさの中にいることの喜びを感じてもらうこと自体が信頼関係でもあり、またそれをお互いに喜びあう幸せさを感じることもできるかもしれません。

めったにないアイメイト達との歩く機会を通じて、2月14日には素晴らしいバレンタインの夜の思い出づくりをするのはいかがでしょう？
また、2月27日にはライブジャズの雰囲気を共有するのも素晴らしいことだと思います。

ぜひ、お申込みください。

お申し込みは、募集要領に記載されている受付でも結構ですし、『ノルディックウォーキング・ネットワーク』を運営する元気学校宛てメールでも結構です。

　“2/14横浜ナイトウォーク参加希望”と題して、お名前・年齢・連絡先住所、ポールレンタル希望の有無・電話番号（携帯も合わせて記載ください）をご記入の上お申し込みください。

　　メール：genki206＠genkigakko.net

ロング

]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/08/2010/01/002287.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/08/2010/01/002287.html</guid>
         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 15:20:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２０１０年を迎えて</title>
         <description><![CDATA[<strong>新年あけましておめでとうございます。</strong>

旧年中の「アンチエイジング・サロン」のご愛読ありがとうございました。
本年も引き続きのご愛読のほどよろしくお願いします。

　　　　
　　　<img alt="紫式部.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%8E%87%8E%AE%95%94.jpg" width="280" height="170" />
　　　　　　　　　　　　　　紫式部

毎年毎年が本当に早く過ぎ去ってしまいますが、２００９年もあっという間に過ぎてしまい、今2010年という新しい年を絶好の正月日和で迎えました。

さて、昨年は皆様にはどんな年だったでしょうか？

新型インフルエンザの流行と政権交代が特に印象深い年であったと思いますが、
高齢化と少子化が進む中、１０年来の不況も収まりが見えず、ストレスが社会で深刻になるなど、どちらかというと暗い１年だったいう印象が否めなかった年でもありました。

鳩山内閣発足以来、当初国民の多くから期待されていたようには、民主党の政策転換や予算面での処置も思うように進まずといった中で新年を迎えました。
しかし、年末ぎりぎりの３０日には遅らせばせながら政府の経済成長戦略の基本方針が発表されました。

医療･介護、環境などが重点戦略の柱とすることが、これまでの自民党政府の重点施策との相違点でもあるようです。


ところで、これまで政権を担っていた自民党が55年前結党した時点の国民の年齢構成と、今の年齢構成という面での変化を考えてみると、社会の基盤となる国民年齢が極めて大きく変わってきたことなどのことにも気がつきます。

戦後10年自民党が発足した<strong>55年前の１９５５年との国民の年齢比較</strong>では、以下のような数字があります。

<strong>・　１９５５年当時の平均寿命と平均年齢など
　　　平均寿命：　男子　63.6歳、女子　67.8歳
　　　日本の高齢化率（65歳以上の人が人口に占める割合）：　5.3％
　　　国民全体の平均年齢：　27.6歳と随分若い国だった。
　　　15歳未満の子どもの数：　人口の3分の1

・　２００８年の平均寿命と平均年齢など
　　　平均寿命：　男子　79.3歳、女子　86.1歳
　　　日本の高齢化率：　22.8％
　　　国民全体の平均年齢：　43.8歳
　　　15歳未満の子どもの数：　人口の７分の１の13.4％</strong>

国民の平均年齢は15歳以上も上回るようになり、平均寿命は男女とも20歳近く延びており、15歳未満の子供の数は半分以下ということになり、つくづくこの変化の大きさには驚きを覚えるところです。

医療の進歩、生活水準の向上、ライフスタイルの変化とともに、長寿化は進み、子どもの数は減り続け、現在100歳以上の高齢者の数は4万人を超えています。


メタボ問題はこの１年あまり騒がれなくなってしまいましたが、次の課題として<a href="http://antiagingsalon.net/11/">「ロコモ」問題（＊）</a>がクローズアップされようとしています。
つまり、カラダの元気度のバロメーターともなる運動器（筋肉や骨と神経、脳の働きによる運動機能）が衰えた状態にある運動器症候群（ロコモティブ・シンドローム）の症状をもつ人口が急増し、今や国民病ともなってきているという現実があり、社会の活力低下を増長しているといえます。


このような人口構造がもつ社会の次の大きな課題は、現在のような高齢社会でも元気な社会をいかに創れるかということだと思います。

このためには、まず第一には国民の健康･元気であり、医療･介護、環境などを重点戦略の柱とする政策は必然の結果でもあるでしょう。

しかし、健康づくりは政府だのみという訳にもいきません。

健康＝予防の問題として考えると、国民一人一人の自らの問題として捉えていくことがますます必要になってきます。


ということで、

<strong>わが元気学校では、自らの力で元気で健康なカラダづくりができることを支援し、元気な社会づくりを目指した活動</strong>を

続けていく覚悟です。

引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

<strong>今年も、皆様が健康と元気でありますように心から願っております！</strong>


ロング


]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/13/2010/01/002278.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/13/2010/01/002278.html</guid>
         <category>13その他</category>
         <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 12:24:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正月の箱根ノルディックウォーキングのご案内</title>
         <description><![CDATA[   
  　　　 <img alt="mizuumi18s1.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/mizuumi18s1.jpg" width="256" height="192" />

 
早いもので今年も後３日を残すだけとなり、お正月も目の前に迫ってきました。

今年は昨年末来の不況が続き、また新型インフルエンザの流行など世の中はあまり良いニュースがなかったような気がする１年でした。

それだけに社会全体にストレスも蔓延し、「<strong>世の中の元気</strong>」が損なわれてきている感があります。
しかし、来年はそんな不景気風を吹っ飛ばしたいところですね。

そのためには、新年早々すがすがしい自然の空気に触れて、まずは元気いっぱいで年のスタートを切るということで、箱根でのノルディックウォーキングはいかがでしょう。

みんなの体育（畑代表）では、毎年恒例ともなった正月駅伝の箱根往路コースをノルディックウォーキングするイベント「<strong><a href="http://nordic-walking.main.jp/event/index.php?itemid=3475">箱根ノルディックウォーキング駅伝</a></strong>」を実施しています。

正月２，３日の両日行われる駅伝コースをそのまま翌日の４日（月）の朝実際に走破し、駅伝の熱気を自分でも感じて見たいという健脚の方向きです。

しかし、駅伝コースもよいが、もっとゆったり箱根の景色と歴史を楽しみながらという方向きの人に、元気学校では上記に併設し、同じ正月４日（月）午前に

　「<strong><a href="http://nordic-walking.main.jp/event/index.php?itemid=3508">２０１０年新年箱根でゆったりノルディックウォーキング</a></strong>」

を実施します。
（<strong><a href="http://www.terrace121.com/">テラススタジオ１２１</a>との共催、みんなの体育　協力</strong>）

詳細については、<strong>　<a href="http://nordic-walking.main.jp/event/index.php?itemid=3508">「ノルディックウォーキング ネットワーク」にあるイベント欄の案内</a></strong>　をご覧ください。

コースは元箱根を起点に、箱根旧街道の名所約５Kmを2時間ほどかけてノルディックウォーキングで巡り歩き、芦ノ湖湖畔に戻って「駅伝コース」参加者と合流してお昼を一緒にとり、新年祝って交流を図るというものです。

新年を迎えて健康であることの素晴らしさ、ノルディックウォーキングの素晴らしさをノルディックウォーキング仲間と味わってください。
そして箱根の歴史と景観をご一緒に楽しみましょう。


参加申し込みは『ノルディックウォーキング ネットワーク』をよくご覧いただき下記メールアドレス宛で
お願いします。

 genki206@genkigakko.net　　

きっとよい1年のスタートがきれると思いますよ！
お申込みをお待ちしています。

ロング



]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/12/002274.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2009/12/002274.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 07:57:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>両親に喜ばれる帰省みやげは？</title>
         <description><![CDATA[年末に帰省する際に持って行く物で、<strong>親が喜びそうなものは何かな？</strong>
と考えておられませんか？

私もかっては、毎年帰省する時にはいつもこんなことを考えていたのですが、今となって自分が歳をとり、健康に一抹の不安をもつようになってくると、親が健康になるものがよいのかなと思うようになりました。


高齢者になってくると、なによりも大事なのは健康！

不況が収まりそうもない中、社会福祉の支援も渋くなることが予想されますが、一番怖いのは、やはり
動けなくなってしまうことです。

つまり、<strong><a href="http://antiagingsalon.net/05/2009/12/002258.html">ロコモ（当サロン記事参照）</a>　</strong>ですね。


両親の体が弱り、もし床につくようなことになると、核家族社会の中で両親の自立生活にも限界が生じ、子供の手助けが必要になります。
そして、親の介護の世話をするとなると子供たちの生活も大きなダメージを受ける羽目に陥ることに
なりかねません。

こんなことを考えていると、<strong>帰省みやげにはやはり両親の健康に役立つもの、そして喜ばれるもの</strong>がよいのではないでしょうか？


そこで、おすすめのものをご提案したいと思います。

<strong>おすすめ　その１：　ノルディックウォーキング用ポール</strong>

<img alt="resize3590.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize3590.jpg" width="385" height="256" />

　ノルディックウォーキングは北欧生まれのちょっとお洒落なお手軽スポーツです。
　散歩だけでは本当の運動にはならないために、ポール（スキーのストック様のもの）で
　両腕を使ったウォーキングで有酸素運動。運動効果も抜群です。
　足腰強化はもちろんのこと、ご両でやると会話も弾むはずです。

<strong>おすすめ　その２：　ポールウォーキング用ポール</strong>

<img alt="saitoinnegishi20080721.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/saitoinnegishi20080721.jpg" width="385" height="242" />

　ちょっぴり<strong>ロコモ</strong>の気配がある場合には、ポールウォーキング。
　これなら杖をつかないでも、楽々、安全、自力歩行で足腰強化＋行動力拡大。

<strong>おすすめ　その３：　ストレッチ＆コア運動のためのコアヌードル</strong>

<img alt="resize0582.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize0582.jpg" width="260" height="173" />　<img alt="resize0570.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/resize0570.jpg" width="100" height="125" />

　肉体の若さ維持のためには、なんといっても体の基盤づくりが大切。
　そのためには、まず硬くなった体をしっかりほぐし、そして伸ばすストレッチが必要。
　股関節と両腕の可動域拡大でカラダの動きも復活。
　そして、バランス力が衰えた体をしっかり支えるコアトレで、カラダも安定して動かせるように
　なります。また、ウェストすっきり＆姿勢矯正効果も。

<strong>おすすめ　その４：　カラダの芯から温まるカモミール入浴剤</strong>

<img alt="Kamitsuren16333920.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/Kamitsuren16333920.jpg" width="187" height="187" /> <img alt="KamitsureFlower628901_0.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/KamitsureFlower628901_0.jpg" width="98" height="66" />

　カモミール（カミツレ）は数あるハーブ類の中でも、もっとも古くから医学分野で使われているハーブ。
　特に神経痛やアレルギー、肌荒れなどには大変よいとされているものです。
　寒いお正月も、家族でゆったりとハーブ風呂三昧というのもよいでしょう。


ロング


ノルディックウォーキングも、ポールウォーキングも、コアヌードルも、そしてカミツレ入浴剤も・・・

<strong><a href="http://genkibiyori.net/">今なら元気日和で特別セール中です</a>。</strong>
]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/02/2009/12/002272.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/02/2009/12/002272.html</guid>
         <category>02健康</category>
         <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 16:50:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>股関節ストレッチでカラダ復活を！</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　
　　　　　　　　<img alt="大の字ストレッチ.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%91%E5%82%CC%8E%9A%83X%83g%83%8C%83b%83%60.jpg" width="260" height="173" />



北陸などは２０何年ぶりかの大雪だとかで、急に冷え込みが厳しくなってきました。

こんな時には特に高齢者にとって怖いのは、家にこもってカラダを動かさないでいることですね。

日ごろ散歩だけでもやっているような高齢の人も、このような寒い時はやはり無理は禁物だからといって、家でじーっとしていると、やがて本当にカラダが動かなくなってしまいます。


最近使われるようになった運動機能の低下に伴い体の動きを思うようにできなくなってくる現象として名づけられた<strong>「運動器症候群」、別名「ロコモティブシンドローム：通称ロコモ」</strong>とは、まさにこのようなカラダを動かさない生活がきっかけとしてなるのでしょうね。

ロコモについては<strong><a href="http://antiagingsalon.net/05/2009/12/002258.html">最近注目されてきた「ロコモ」とは？</a>参照</strong>

カラダを動かす＝運動するということを意味するので嫌だという人も多いのですが、
こんな人にも最低やっていただきたい「<strong>カラダ復活方法</strong>」があります。

それは、<strong>股関節を柔らかくするためのストレッチ運動</strong>です。

股関節ストレッチで下半身の血行も改善されるので、カラダ暖め体操としてもおすすめです。

「股関節（こかんせつ）がよく動く人は、歩き方が颯爽としていて若々しい印象を与えます（日経プルミエより）」ということで、<strong>若い女性にとってもどれだけ美しく見えるかの視点から股関節への関心が高まっていますので、股関節ストレッチが注目</strong>されてきつつあります。

特に、高齢者には、股関節部分が悪くなると歩くことさえままならなくなる可能性が生じることにもなるそうです。


そこで、家でいる時に<strong>簡単にできる股関節ストレッチ</strong>とは？

それは<strong><a href="http://corefit.jp/">「コアヌードル」という道具を使った簡単、ラクチン運動（体操）の代表ともいえる「コアフィット」</a></strong>です。

「コアヌードル」は長さ１２０ｃｍほど、高さ（直径）６ｃｍほどの高さの少しクッション性のあるウレタン状の棒（ポール）２本をつないだ専用道具です。

この道具の目的は、股関節と肩周りの関節に付随する筋肉類をほぐすことで、カラダの正常な動きと姿勢を復活させ、さらに体幹筋を刺激することでバランス力を戻すなどのためで、まさにカラダのアンチエイジングに必須なことを実現してくれる優れものです。

またこれなら、<strong>高齢者でも安心して仰向けに気持ちよく寝転ぶ</strong>ことができます。

最初は<strong>ただ大の字になって寝転ぶだけでも、股関節部分を徐々にストレッチ</strong>できるので、高齢者で運動は嫌だと仰る向きにはまさにうってつけのものです。


慣れてきたら解説（テキストとＤＶＤ）に従って少しづつポーズを増やすことで、カラダは見事にほぐれ、姿勢もよくなり、動きもよくなってきます。

高齢の場合、カラダの動きが悪くなると一気にカラダは衰えてきてしまいます。
ご家族や知人の高齢者で、カラダの動きが悪くなった方がおられる場合にはぜひご紹介ください。

今なら　<strong>　<a href="http://genkibiyori.net/">「元気日和」で特別セール</a></strong>の実施中ですので、ぜひサイトを訪れてみてください。


また、腰痛対策面からも股関節の柔軟性を維持することが必要ですので、腰痛もちの人も活用できるものです。


ロング]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/05/2009/12/002270.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/05/2009/12/002270.html</guid>
         <category>05体</category>
         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 11:11:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カモミール風呂で至福のバスタイム　♪♪</title>
         <description><![CDATA[<img alt="バスタイム.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%83o%83X%83%5E%83C%83%80.jpg" width="256" height="227" />

今の寒い季節のスキンケアとアンチエイジングのためには<strong><a href="http://genkibiyori.net/?tid=2&mode=f5">「元気日和」で取り扱いをはじめた「華密恋入浴剤」</a></strong>でのバスタイムを特におすすめしています。

さて<strong>「華密恋入浴剤」を使った至福のバスタイム</strong>とは？


入浴剤は本当にいろいろ試してみましたが、こんな自然で気持ちのよい入浴剤ってそう多くはないと思います。

<strong>有機栽培で大切に育てられたジャーマンカモミール100％</strong>で作られただけのことはあります。


最初試しに入ってみた時には、刺激が少ない分ちょっと物足りないなと感じていたのですが、そのうちに少しゆとりのある時にはゆったり入るようにすると、<strong>最高のリラクゼーション</strong>が得られることがよく分かりました。


約50ｃｃほどを少しぬるめの温度のお湯にいれると、ほんの少し茶色がかった色のお湯になります。

その後、ほんのりと甘い香り（りんごの香りに近い）がし、同時に野草を干したような野生のにおいがして、<strong>カモミールの全草抽出</strong>だなと感じさせます。（注１）

このような感触は、<strong>他の入浴剤とは次の点でかなり傾向が異なる</strong>と感じられます。


<strong>・　これぞハーブの香りというような誇張した強い匂いでなく、上品なという形容がつく香り。

・　化学合成物質などの添加物が一切ないため、肌への成分刺激が感じられない。

・　人工的なものを一切感じさせない特有の香りと湯あたり感触。

・　自然の中に浸っているという感触があり、これは他の入浴剤にはないちょっとした贅沢気分。</strong>


急激に汗が出たりしないために、逆にゆったりした気分でいつまでも入っていたいという気になり、この結果<strong>リラクゼーション効果も</strong>十分。

最初少し高いと思っていましたが、コーヒー１杯分で家族がリラックスしてちょっぴり贅沢気分が味わえ、その上冬の乾燥対策やアレルギー肌、リューマチなどにもよいとなると安いものですね。


ロング


（注１）
通常ハーブといえば花主体から作られていますが、カモミールのもつ多様な有効成分が花だけでなく茎や葉にも多く含まれていますので、製造元のカミツレ研究所ではそれらを最大限に生かすための特許製法による全草抽出により「華密恋入浴剤」ができています。


<a href="http://genkibiyori.net/?tid=2&mode=f5"><strong>「華密恋薬用入浴剤」のお買い求めは「元気日和」で！</strong></a>]]></description>
         <link>http://antiagingsalon.net/06/2009/12/002269.html</link>
         <guid>http://antiagingsalon.net/06/2009/12/002269.html</guid>
         <category>06美</category>
         <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 11:20:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寒い季節には・・・カモミール100％の入浴剤がおすすめ</title>
         <description><![CDATA[　　
　　<img alt="シャンプー.jpg" src="http://antiagingsalon.net/photos/%83V%83%83%83%93%83v%81%5B.jpg" width="222" height="149" />


１２月半ばとなり、気温もグッと下がって朝など東京でも０度近くになりました。

美と健康を何よりも大切にする女性にとっては、この季節は乾燥と冷えという大敵と対峙しなければならない時期ですね。
特にアンチエイジングを目指す人には、冷えが続き、体温が低下することは絶対に避けたいところ。

寒さを我慢し続けていると、冷えはもとより、新陳代謝の低下でダイエット効果も薄れ、そして血液循環が悪くなり、カラダの不調の原因とともに、乾燥による大切な肌も傷むことになります。

そんな寒い季節の手っ取り早い寒さ対策は、なんといっても<strong>カラダを芯から暖めるゆったりバスタイム</strong>が一番。

入浴には、寒さ対策だけでなく、<strong>新陳代謝の活性化、老廃物の排出、水圧によるマッサージ効果</strong>などがありますので、<strong>ゆったりと入浴することで健康増進につながり、さらにストレス対策にも最適</strong>。

そこで、ぜひおすすめしたい入浴剤があります。
<strong>「<a href="http://genkibiyori.net/?tid=2&mode=f5">華密恋（カミツレン）薬用入浴剤</a>」</strong>です。

先日「元気日和」で販売開始したばかりですが、<strong>医薬部外品</strong>扱いというのも大きな特長です。

<strong>「ハーブの女王」</strong>と言われるほど、カモミールには他のハーブ類よりも断然効果が高いいくつもの優れた薬効成分があることはハーブ通には知られた存在。

そんな<strong><a href="http://genkibiyori.net/?tid=2&mode=f5">カモミールの薬効成分たっぷりの「華密恋薬用入浴剤」は、ナント国産カモミール（カミツレ）エキス100％</a>！！</strong>

つまり、カモミールだけでできたまことに贅沢な、驚きの成分をもつ入浴剤です。
（一般のハーブ入浴剤ではせいぜい数％程度の含有量です）

冬の傷んだ乾燥肌対策に適した消炎・保湿効果など、カモミールがもつ薬効成分の高さは他のハーブ類を圧倒するものがあります。

そんなカモミール製品の中でも、特に「華密恋薬用入浴剤」は農薬を使わず、有機肥料で栽培され、花だけでなく成分豊富な全草のエキス分を低温抽出するなど、こだわりの製法による品質の高さと、その効果が高い評価を受けています。

おまけに、アトピー性皮膚炎の原因となる自律神経系、免疫系、内分泌系のバランスの崩れを整えることも期待できるという優れものです。

<strong>寒い季節には・・・カモミール100％の入浴剤で全身スキンケアしましょう！</strong>

ロング

<a href="http://genkibiyori.net/?tid=2&mode=f5"><strong>「華密恋薬用入浴剤」のお買い求めは「元気日和」で！</strong></a>]]></description>
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         <category>08ライフスタイル</category>
         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 20:33:33 +0900</pubDate>
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